> サイト一覧 > 詰将棋を解く / 先月の懸賞詰将棋
 

玉方/12角、15金、22玉、54馬/攻方/24銀、31飛、51と/持駒/飛桂/

【作者】武 紀之

【正解】34桂、同角、33銀不成、13玉、11飛成、12金合、同龍、同玉、11飛、同玉、22金迄11手。

【解答数】148名→誤解2名

★初手33飛成は11玉と隅にこもられて詰みません。持駒に金気がないことを考慮に入れた攻めが求められます。

★初手34桂はとりあえず打ってみたい手。31玉には41飛、32玉、42飛成以下で詰むので、34同角と取ります。3手目33飛成はやはり11玉で、馬と角の守りが健在なため攻め切れません。ここで33銀不成がポイントとなる手。31玉は41飛の一発で詰み、12玉や23玉は22飛以下簡単です。よって4手目13玉と逃げます。戦場が少し動いたことで、54馬の影響をほとんど受けなくなりました。

★5手目11飛成として合駒を請求します。22龍を防ぐため、合駒は金。龍を切ってから11飛で玉を下段に誘い、奪った金で止めを刺します。

★右上隅を飛び出さないまとまりある手順。飛を見捨てるような序、そして収束の龍飛連続捨てと、たくさん飛を捨てたような豪勢な気分になれます。


◆「トップページ懸賞詰将棋」現在の在庫3作(2026年5月以降未定)です。皆様のご投稿をお待ちしております。

◆作品投稿はこちらから→【投稿フォーム】

(連絡可能な電子メールアドレスが記載されている作品には、必ずこちらから採否をお伝えする返信メールをお送りしています。投稿から1ヶ月以上経過しても返信がない場合、電子メールアドレスの入力ミスや管理人怠慢の恐れがあります。管理人宛のメールにてご連絡ください。)


今野盛基「合い駒逆用。」

トマト使いめりるりら「2026年も、よろしくお願いいたします。簡単に詰みそうで詰まない問題でした。」

日向野隆弘「初手3四桂で角を移動させ1一飛成の王手ができるようにするのがポイントでした。合駒の金で詰まされるのは皮肉ですね。」

石原 守「ラストは2三玉か迷いましたが同玉で。初手が見つけやすかったので余り時間はかかりませんでした。飛車2枚ともなくなってしまうんですね。合駒も横に効くのは金だけなので合駒させて,ずいぶんもうけてしまいました」

小林常保「9手目に2二飛 1三玉 2四金まで とか2二金 1三玉 1二飛の詰手順もありますが余詰ですか? 令和7年12月1日(月)午前11時13分に解答着手→午前11時16分に解く(所要時間 3分)→即日 午前11時44分に解答送信。 」

NORI_560「成らずあり、合駒ありと要素があり面白い一題でした」

アニメおたく「9手目どうやっても詰みそうなのに11飛以外は詰まないのが不思議です。あと合駒があると緊張しますね。」

★9手目は22飛や22金、14飛など考えられますが、どれも詰みません。

野村孝二「△1二金合を強制して、それを取っての詰め上がりにつきる。」

GEDZI「9手目▲22飛で詰まないのが不思議。よくできていますね。」

南里憲司「3手目銀成か、銀不成では、後が大違い。玉は下段に落とせ」

★銀成だと後に24玉が生じます。

高橋昌之「不成、合駒、雪隠と詰将棋の評価ポイントが満載の好作です。」

平本健生「捨て駒で角を壁駒移動させるうまい手順」

山崎良弥「桂合いは早詰め、その他金合い以外は駒余りになるという、難しい問題でした。」

★6手目12桂合は22龍、14玉、13飛まで。

堀口一雄「格言の「まず桂を打ってみよ」で解けました。一瞬飛合を考え「こちらに2枚有った」で解決。(早い挨拶ですが)今年も1年間、楽しませていただきありがとうございました。来年も楽しい作品発表を期待しています。」

渡辺 良「合駒によっては2二龍からの詰みなので、9手目2二飛としそうになりました。」

北畑和美「馬が強力でいかにかわすかしばらく考えました。34桂が見えて、問題解決。」

西村 章「3手目、33飛成として少し道草。11飛成に12金合とする例の筋が見えて解決しました。」

坂野孔一「34桂から33銀生はやりにくい」

吉田真一「実戦だと▲3三飛成などしてしまいそうです。6手目の金合い限定が良いと思いました。△9手目▲2二飛で簡単…という罠に引っかからないようにと、最後まで気が抜けないのも素敵です。」

大野芳樹「5手目の1一飛成に合駒されて詰まないと思い込みそうですが、金合しかないので切って詰みます。何事もあきらめないのが大事ですね!」

★合駒は怖くない!と思っていただけると嬉しいです。

RINTARO「例の筋ですが、うまくカムフラージュしているといえるのかな。」

友沢友春「合駒限定問題でしょうか。」

中村丈志「とりあえず桂を打って道が開けた。」

ダウドナ「ヒントに「合駒あり」と書いてないので、詰め手順に不安あり。」

山田毅久「2枚の角に意外な守備力。」

★筋違いでも同じ筋でも厄介な駒です。

倉田 康「負けてばかり、勝ち越せない、打破には詰将棋と早指し盤数しかない。解くのに時間を要している。相手と互角に渡り合えるよう年明けから将棋ウォーズをやります。時間は有限で下手の考え休むに似たりだから。10分切れ負けに挑戦します。今回も気持ちよい作品でした。並べてですが毎月挑戦します。071201アマ7級」

あなすい「6手目金合以外は9手早詰み 今年も月日の流れが早くあっという間で12月1日.あぁ詰めパラの日だと思い出せて良かった。」

内藤英一郎「ちょっと勘違いで13手と思い込んでしまいました 今年最後でありがとうございました。」

門田和雄「銀ナラズは指しにくい感じ・・34桂で角を移動させておくのがミソか味の素」

黒柳淳之「3四桂からの3三銀不成が玉を逃がさない手筋で、7手目の1二金合は最善応手ですが、後の手順が解りやすかったですね。最後は雪隠の冬眠の工夫が面白いです。」

青江邦正「3四桂が巧い準備。」

坂本栄治郎「1二の合い駒問題ですか」

中村俊明「1二の合駒、飛車は売り切れてるんですね。手が広い初形でした。いい問題でした!」

名越健将「3手目も注意が必要だが、6手目桂合は流石に弱かった。」

寺口和宏「6手目、金の限定合いだと気づく迄に時間を要しました(飛は2枚とも攻め方側だというのを見落とし)。」

★暗算だと見落としがちですね。

岡田隆司「収束11飛がいいスパイス。6手目飛合で不詰かと勘違い…(笑)3枚目の飛は無いですね。」

三宅周治「34桂を角で取らせて33銀不成が上手い。」

大井芳行「6手目「1二桂合」ですと 2二龍 1四玉 1三飛までの9手詰になりますが11手詰と云うヒントがなかったらこちらを解答してしまうところでした。」

坂口修治「5手目の1一飛成が1ニ金を強要する手で意外性がありましたね。」

久保貴史「2026年あけましておめでとうございます。作者名をみて身構えましたが素直な作品でした。同じように この2026年が、つつがなく幕を開けますように。」

森田 正「初手、広い中、34桂〜33銀生が良い手作り。飛を活用してきれいに収束。」

空蛙「ヒントを見ると3手目に何か罠がありそうで不安ですが、他に思いつかないのでこれで送信します。」

ふーあんこにゅ「馬、角の包囲網を絶妙にかいくぐって詰むんですね。なんかmission impossibleという感じ?」

松岡利忠「33銀、不成が見どころでしょうか。」

池田 明「盤と駒を使用しなくても詰ますことが可能のようです。」

renbajinharuhi「34桂で同角を強要し、11飛成の伏線を作ってからの33銀不成が味良い。22竜があるので12金の合駒は必須だが竜、飛車連続の大盤振る舞いの捨て駒で収束。9手目22飛は11玉で詰まないのが印象に残った。」

★22飛、11玉、21飛成という筋も見かけますね。

宮川忠久「初手3四桂はとりあえず打ちたくなりますが、桂を捨てる効果(1一飛成の実現と3四地点の退路封鎖)がすぐには分からないので、上手い作りと思いました。」

伊原恒裕「収束、飛・金が手持ちなのに、作意のみ成立の不思議。初手、誘手あり。」

marsall「危なく9手目を22飛とするところだった。」

小笠原哲也「簡素な形に、不成と限定合が入って、易しく詰め上がった」

井上泰夫「始めに、3四桂で角を誘ってから、その後に銀と飛車のコンビでドンドンと攻めて行ってからズバッと頭金で終わっていたのが良かったです。」

kentara7「実戦的な攻め方で最後はさっぱりとした詰め上がりで爽快でした。」

★詰みの形が美しいですね。

サトウトシオ「33銀不成は爽快、限定合からの飛車捨ても良いですね。」

大沼眞人「好形です」

橋本元希「それほど難しくは感じなかった。収束だけちょっとややこしかったかな。」

鈴木康弘「3一の飛車を取られても、4一に飛車を打って詰ませられる形をイメージしながら考えていたら、何とか解けた。」

★31飛を取られても怖くありません。

木村 正「イキナリ3三銀不成としても詰まないのがよいですネ!」

治山治水「玉は下段に落とせの見本問題ですね。初手の3四桂打ちを発見出来れば、後はスムーズに解答に至ります。」

荻原和彦「▲33銀生で13へ逃すのは不安がいっぱいだけど、続く▲11飛成で金合を要求できるのがミソ。最後に▲11飛の捨駒も入る鮮やかな詰みに拍手喝采。」

白石直人「金以外の合駒は横に効かない(飛車は品切れ)ので、桂以外は2二龍→2四龍まで、桂は2二龍→1三飛までと早い。」

小池邦彦「3手目の銀成らずは見えないと指しにくい。」

松崎一郎「桂があれば、まず打ってみよ!」

山田 正「清涼詰でないのが惜しいですネ!」

原賀立太郎「今回は 香車だけが登場しませんでした。今月の出題作が正解なら 令和元年6月から令和7年12月までの6年7ヶ月分(全79題)が連続して すべて正解です。継続は力なりです。」

ひょめにん「「3手目に注意」というヒントが何気に絶妙…。「3手目がポイント」でも「3手目に妙手あり」でもなく、やんわりと早とちりやうっかりミスへの注意喚起をしているふうなので、本作の駒状況でよくよく考えれば、ヒントの心は「3手目は銀不成」と読み解けそう…。仮に関西限定ヒントなるものがあったら、本作の場合、関西の人達は、関西特有の妙な擬態語を使って「3手目はヒュッといきなはれ→銀を裏返さずヒュッと不成のまま進めなさい…の意味」あたりで通じ合えるのでしょうか…。」

shimacharo「手が広くて大変でした。」

黒木雅明「飛車取りになっている初形はありがたや〜。」

本多「桂は取り合えず打ってみてから考えました。」

★作る側としても、捨駒なのでとりあえず入れてしまうのです……。

川崎宗男「9手目の1一飛限定がいいですね。」

中野 実「3三銀不成の「不成限定」と1二金合の「限定合」がすべて。 」

目堅浩久「三手目3三飛成も結構有力でした。」

井上浩一「1二の間駒は金が最善であることがわかり、詰んだと気を抜いたためでしょう、最後を2二金打、1三玉、1二飛までと間違えそうになりました。3四の角を忘れていました。最後まで気を抜いてはいけませんね。」

浅沼英樹「角と馬のラインをかわす。」

★飛対角の勝負。

小川晃生「3手目に注意は、てっきり21か32飛「打」かと...(*.*)」

永P龍馬「33銀不成のあと11に飛車を成れることになぜか気づかず時間がかかった 仮にもう一枚飛車が在れば12飛合で詰まない形なのもスッキリしていると思った」

武 紀之「初手に桂を打ってみたけれどすぐに詰ますことはできず。初形に戻って33飛成などの紛れを考える。詰まない。やはり初手は桂だった。銀生から金合を読み切って爽やか雪隠詰。というのが、想定している良いお客さんです。笑」

★作者コメントその1。

三森 満「馬と角のラインをすり抜けて詰ましてる感じがいいです。」

川浜次夫「金の合駒は敵方の戦力補強になるだけなのかな。」

小林 衛「最終的に飛車2枚を捨てるのが詰将棋らしいですね。」

上谷昌昭「3手目は不成として2四に銀の効きを残しておくのが鍵ですね。」

武内洋介「3手目が上部脱出を助長するようで少し指しづらかった」

堀口真志「初手4二飛から考え始めたので時間がかかりました。」

★32歩合でも31玉でも詰まないのですが、考えてみたくなりますよね。

高田 望「9手目、22飛で駒余と思ったら、それだと11玉で詰まないのですね。」

ピッコロ「玉が広く変化が多いので、すべて読み切るのが大変でした。」

原田雄二「本年も全12問解答できました。」

櫻井克巳「13へ逃すのは不詰め感が強い。簡素な配置で詰め意欲湧きます。」

小林理恵「王手になる手が限られているので簡単に解けました!」

貴棋「初手の発見がカギでした。」

市原 誠「馬と角の利きが強力で、攻めにくかったです。」

片岡正人「飛合できないのが面白いですね」

twd「どうも捕まえにくい攻め駒のラインナップだなと思っていたら、金の限定合いで強力な味方が突如出現しました。初形では見えにくいところがニクイですね。」

野甚蔵「ヒントは後で見ましたが、3手目の銀生はあまり悩まなかったです。4手目の玉の逃げ方、6手目の中合い、飛金持駒になった9手目の図が不詰感があり考えました。11飛のリフレインが気持ちよく、最終11飛を発見して嬉しく詰め上がりました。」

★11飛成に11飛、言われてみるとリフレインかも。

近藤寛己「桂捨て、銀不成、金合といかにも詰将棋らしい手の連続です。」

カーズィ「金合になることに気づけず、9手詰めの筋ばかり読んでいました。」

木火「何をどうすれば良いのか分からない局面でしたが、▲3四桂の威力は絶大ですね。」

kabo「馬角の利きで目がチカチカする感じですが、強力な利きなので手段が限られ、逆に手順が見えやすかったです。飛車が売り切れで金合しかなく、それで詰み筋が生じるのも美しいですね。今年も1年楽しませていただきました。よいお年をお迎えください。」

長谷川和久「初手が難しかった。」

初冠「馬筋に気をつけながら詰上げる」

あるる「馬と角の間隙を縫う手順。▲3四桂から▲1一飛成のコンビネーションは少し珍しい感じがしました。」

川端 潤「すなおな手順ですらすら進む。」

河原孝昭「3手目は不成ですね。」

★誤解2名は「不成」なしでした。細かいところですがご注意を。

荘山「34桂が角を移動させ飛車筋を通す手筋で、33銀不成以降は角筋に注意した手順でした。」

森谷千代夫「3四桂、同角の意味が最初わからなかったのですが1一龍の時の逃げ道をなくすこととはすばらしい発想だと思います。」

杉田 透「初手の桂打ちで角を移動させるのが上手い手順。」

渥美雅之「34桂で角を誘い、33銀不成と迫る、12金の合駒を取り詰め上がりはきれいです。」

河村浩人「自信ありません。」

佐々木昭則「初手で相当迷いました^^;まさか、取ってください、と言わんばかりの34桂が初手とは。。。2枚の飛車を11に捨て、最後は雪隠詰めに仕留める。1年を締めくくるのにふさわしい名作です^^」

北町奉行「初手33飛成、11玉、23桂、同角、13飛、12合、22龍から23の角を取っても攻めが続きそうで解くのにかなり時間がかかってしまいました。今年もありがとうございました。」

市橋宗士「明けましておめでとうございます・・・ 今月も配置7枚と簡素図が続く、馬角金がよく効いていて「手」が限定されてくるためかある意味で「読み」易く感じた、1五金は「と」金でもよさそうだが作家の方々の拘りはどうなのだろう、前回も 作者の「御言葉」が「感想」欄に絶妙な位置に散りばめられて、「感想」全体を読み通して作品のことが理解できる仕掛けになっているのは、解説者の配慮の賜物、眺めて、解いて、読んで、と複層的に作品を鑑賞できるのはまさに至福・・・」

作者「33銀生で拠点造り。11での持飛と置飛(飛成で龍)の違い。それまでブラの飛が龍に。22龍を防ぐ金合。雪隠詰。初手は「桂があれば打ってみよ」というけれど、得(意味付け)は分かりにくいので、少し考えるのでは。」

★作者コメントその2は投稿時のもの。

小野寺隆「合駒ですが、桂合いが詰まないかと思いましたがすぐに解決し、いよいよ解答提出か、と思い改めて考え直した時に、飛合い詰まない!と焦ってしまいました。」

吉野松樹「玉方の角と馬の守備をうまくかいくぐる手順が良い。」

占魚亭「33銀生の前にひと細工。角を移動させて13玉に備える。」

松本 繁「9手目22飛打、13玉、24金で簡単に詰みと思ったのですが、なにかしっくりこなかったので再考しました。10手目に11玉と逃げられうると馬と角がよく利いていて詰まないのでびっくり。飛車のただ捨ては詰将棋らしい手ですが、この場合、11飛から考える人はどのくらいいるか気になりました。」

★わたしは22飛が最初でした。

實川典正「と金の配置の意味が分かったら、筋が見えました〜」

依田邦久「漠然とした作品でしたね。11飛成りの筋に気付いて解決しました。金の限定合でその金を使い詰ます自給自足の作品でした。忙しかったのでこのサイトを覗くのを忘れるところでした。今年はお世話になりました。良いお年を。」

鈴木秀崇「合駒問題に愛でたい数字が並ぶ趣向の作品ですね。やっと時間が空いたので解答出来て良かったです。新年明けましておめでとうございます。詰将棋の繁栄を願います。」

原岡 望「角を動かしてから11飛成で解決」

佐々木一範「今年も1年間ありがとうございました。無事完走できたかなと。最初3三飛成から考えて、微妙に詰まないなと悩みました。」

山椒魚「初手いろいろ王手があって悩む」

小林 理「角と馬の強い守備をかいくぐる手順。」

眞壁朝春「なかなか解けず、大晦日にようやく解けました。1一飛成で寄り筋になっているのが、不思議な感覚でした。」

青山良秀「角をどかさないと飛車が使えない。初手は退路塞ぎも兼ねて一石二鳥ですね。」

浜野乙三「まず桂を打ってみよ、これが成功するのは珍しい。また、この詰上がりは初形からは想像できなかった。」

亀井慎太郎「合駒が、「金」に限定される所が面白い。それと、「と金」の存在が悩ましい。私に於いて、この詰将棋が解けた事は、「金星」であり、玉が、「11/元旦」で詰む所も、2026年の幸多き事を予感させる。 パンパン」

★末尾に2025年の全題正解者を掲載!


【当選者発表】

■お一人様で何通もの解答を送られた場合、もっとも先に届いたもののみ有効とします。また、お名前(ハンドルネーム)は必ず記載してください。記載のなかった場合、メールアドレスの最初の部分(「@」の直前)の一部を掲載させていただきす。お名前、アドレスともに記載のない場合は、短評のみ掲載し、正解者リスト掲載や抽選からは除外いたします。悪しからずご了承ください。

詰パラ最新号を5名様に進呈いたします(定期購読者の方は誌代1ヵ月分入帖)。

■解答時にメールアドレスを記載された方には、発送先をお尋ねするメールを送りますので、折り返し必要事項をお知らせください。

当選者はこちらの皆様です!

 当選者……眞壁朝春さん、吉田真一さん、小林常保さん、川端 潤さん、高橋昌之さん

■おめでとうございます(^-^)


【正解者(変則五十音順、敬称略)】

【英字】 aosagi■Estalight■GEDZI■kabo■kentara7■marsall■NORI_560■
renbajinharuhi■RINTARO■shimacharo■Tian■twd■
【記号・数字】  
【ひらがな】 あなすい■あるる■おち■そらお■はまち■ひいくん■ひょめにん■ふーあんこにゅ■むらちゃん■
【カタカナ】 アニメおたく■カーズィ■サトウトシオ■ダウドナ■トマト使いめりるりら■ピッコロ■

【あ】

青江邦正■青山良秀■浅沼英樹■渥美雅之■阿部充希■池田 明■石井定男■石原 守■市橋宗士■市原 誠■伊藤孝志■井上浩一■井上貴裕■井上泰夫■伊原恒裕■初冠■江口雅春■大井芳行■大沼眞人■大野芳樹■小笠原哲也■岡田隆司■岡山 忍■小川晃生■荻原和彦■小野寺隆■
【か】 片岡正人■門田和雄■上谷昌昭■亀井慎太郎■川石隆志■川崎宗男■川端 潤■川浜次夫■河原孝昭■河村浩人■貴棋■北畑和美■北町奉行■木村真二■木村 正■久保貴史■倉田 康■黒木雅明■黒柳淳之■桑原英明■小池邦彦■神品和男■小林 理■小林常保■小林 衛■小林理恵■近藤寛己■今野盛基■
【さ】 坂口修治■坂野孔一■坂本栄治郎■櫻井克巳■佐々木昭則■佐々木一範■山椒魚■白石直人■杉田 透■鈴木秀崇■鈴木康弘■占魚亭■荘山■空蛙■
【た】 高田 望■野甚蔵■高橋昌之■滝沢 創■武 紀之■武内洋介■治山治水■寺口和宏■友沢友春■
【な】 内藤英一郎■永P龍馬■中野 実■中村丈志■中村俊明■名越健将■西村 章■西村勝憲■野村孝二■
【は】 橋本元希■長谷川和久■浜野乙三■原岡 望■原賀立太郎■原田雄二■日向野隆弘■平本健生■堀口一雄■堀口真志■本多■
【ま】 眞壁朝春■松岡利忠■松崎一郎■松田悠吾■松本 繁■實川典正■南里憲司■三森 満■宮川忠久■三宅周治■目堅浩久■木火■森田 正■森谷千代夫■
【や】 安井 進■山崎良弥■山田毅久■山田 正■吉田真一■吉野松樹■依田邦久■
【ら】  
【わ】 渡辺 良■


【2025年度全題正解者】(70名)お見事でした!
■GEDZI■kabo■kentara7■marsall■NORI_560■renbajinharuhi■RINTARO■shimacharo■
そらお■ひいくん■ふーあんこにゅ■むらちゃん■
アニメおたく■ダウドナ■
青江邦正■池田 明■市原 誠■井上浩一■井上貴裕■井上泰夫■江口雅春■大井芳行■大野芳樹■小川晃生■小野寺隆■
上谷昌昭■河村浩人■北畑和美■黒木雅明■黒柳淳之■桑原英明■小林常保■小林 衛■小林理恵■今野盛基■
坂口修治■坂野孔一■佐々木一範■鈴木康弘■占魚亭■空蛙■
野甚蔵■滝沢 創■武内洋介■治山治水■友沢友春■
内藤英一郎■中野 実■西村 章■西村勝憲■野村孝二■
長谷川和久■浜野乙三■原賀立太郎■原田雄二■堀口一雄■堀口真志■本多■
眞壁朝春■松岡利忠■松本 繁■南里憲司■宮川忠久■三宅周治■森田 正■森谷千代夫■
山田毅久■山田 正■吉田真一■
渡辺 良■


このページのトップへ