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【作者】倉沢 晶 【正解】26銀、24玉、25銀、23玉、34銀、14玉、23銀不成、15玉、26金、24玉、16金迄11手。 【解答数】150名→誤解3名、無解1名 ★玉方の駒のかげに42角が隠れています。このおかげで33桂はほとんど動けません。玉を上に逃がさないようにしながら追い詰めていきましょう。 ★持駒に銀を残すのは得策ではないので、初手は26銀しかありません。最初の考えどころは3手目。35銀の両王手に誘われますが、15玉、26金、14玉ですぐに手が切れてしまいます。42角の助けを借りて、25銀と前進するのが正解。23玉と引いた形は玉を下段に落とす展開もありそうです。しかしそれは罠。5手目22金は同玉、34銀、24歩合、同香、同桂、33銀成、12玉で失敗です。 ★5手目は34銀の両王手が正解。同玉なら35金、12玉なら22金と、いずれも一発で詰んでしまうので、14玉として再び上への脱出をうかがいます。それを恐れて7手目25金と捨てるのは、同桂、同銀、23玉、24銀、34玉で詰みません。23銀不成として、さらに玉を上へ押し出すのが意外な手。26金で再び玉を押し戻し、ここで16金が痛快な一手です。42角が玉に狙いをつけているので桂は動けず、合駒は利きません。香が玉を貫いての詰上りとなります。 ★初手から4連続で銀を動かし、残りは金の着手。42角は動かないので、ほぼ小駒図式のような作品。それだけ聞くと地味な手順に思えますが、開き王手や両王手が随所に顔をのぞかせているため、華やかな手順となっています。 ◆「トップページ懸賞詰将棋」現在の在庫3作(2026年6月以降未定)です。皆様のご投稿をお待ちしております。 ◆作品投稿はこちらから→【投稿フォーム】 (連絡可能な電子メールアドレスが記載されている作品には、必ずこちらから採否をお伝えする返信メールをお送りしています。投稿から1ヶ月以上経過しても返信がない場合、電子メールアドレスの入力ミスや管理人怠慢の恐れがあります。管理人宛のメールにてご連絡ください。) トマト使いめりるりら「詰め上がり図が、一瞬詰んでるように見えないのが一番の難関。」 ★33桂が詰上りの引き立て役。 renbajinharuhi「16玉は許せないので初手は金か銀を打つ一手だが、セオリー通り金を残したい。後は銀で押していき、25〜34〜23)26金〜16金でとどめ。8手目終了からの3手詰でも初心者向けには良い問題に見えました。」 kabo「明けましておめでとうございます。8手かけて生銀をセットするのが面白いですね。最終手のとぼけた感じも良い味を出しています。今年も宜しくお願いします。」 石原 守「銀がどんどん進んで2三まで行くと,ほとんど初形と同じになってその代わり2六に金が打てるようになりました 1六金に気がつくのに5〜6分考えてしまいました」 ★最終手に悩んだという声が多かったです。 今野盛基「銀のドリブル、最終の金寄りのとぼけた味が良い。」 南里憲司「本年も宜しくお願いします。銀を巧みに使い、敵陣まで突撃。金と銀で挟み打ち」 堀口一雄「新年から透かし詰と、気持ち良い詰上がりですね。桂「馬」が動いてはいないですが、防御に暗躍していますね。」 黒柳淳之「銀が捨て駒と思いきや、よく働く2五銀・2三銀不成等から、最後の1六金の開き王手が不思議に見えますね。何度も確認しました。今年も宜しくお願い致します。」 shimacharo「「同玉」が出ないのは珍しいですね。今年もよろしくお願いします。」 ★捨駒僅少。 三宅「不動の27香と42角が主役でした。」 門田和雄「逃げられそうな気はするが23銀不成が上手い手、15玉にまたまた逃げられそうな気はするが26金→16金が平凡ながら上手い手順ですね」 あなすい「新年あけましておめでとうございます。ラスト11手目で少し考えました。良問でした。」 坂野孔一「銀は26→35でなく26→25→34→23」 アニメおたく「それほど変化はないのに大苦戦しました。最終手でホントに詰んでるのかも心配になります。」 井上泰夫「香車の頭に銀を打ってから、ドンドンと攻めて行ったのが令和8年の一発目にして気持ち良く解答を解けました。今年もよろしくお願いいたします。」 日向野隆弘「初手2六銀は必然手。この銀が大活躍し、最後は金を開いて角香の威力で詰ませる構図が素晴らしい。」 カーズィ「元旦に解くことができました。今年はいい年になればいいと思います。」 近藤寛己「この詰め上りどおどお、という作者のドオ顔が目に浮かびます」 ★ドヤ顔に続く新顔が登場。 松岡利忠「最後が、なかなか、思いつかなかった、ちょっと、苦労。」 森田 正「26に打った銀を23まで捌いていく手順が良く、見事にピンメイト。」 野甚蔵「いったん25銀から34銀と出るのが気持ちよく、26金を横滑りさせて16金の収束もしゃれていると思います。手は限られているのに、工夫の手順で適度な難解さもあり、香が通って爽快な詰上りです。」 野村孝二「角筋に玉を誘導して詰みあげる構想につきる。」 ふーあんこにゅ「手順に出るのは「金」「銀」「玉」だけということで新春を言祝ぐお年玉の一品という感じ。元旦に割とあっさり解けました。」 ★金銀の活躍は嬉しいですね。 GEDZI「明けましておめでとうございます。角の無言の圧に凄味がありました。」 ★黒幕かもしれません。 中村俊明「4二角の利きが通らないままの詰め上がりはなかなか面白いと思います。打った銀の活躍も楽しいです。」 内藤英一郎「あけましておめでとございます正月は意外とバタバタして夜やっとゆっくり解けました つい駒余り13手とか考えあれれと思いましたが11手の時点で終了^^; 良問でした」 宮川忠久「2三銀不成がなかなか気付きにくかった。最後は金をスッと寄せて、合駒効かずの素晴らしい詰み。」 ★もう一度上に……というのは抵抗がありますね。 久保貴史「鈍重に舞台を整え、サッと金を寄りスマートに射貫く」 山田 毅久「好作。詰み形が浮かび難かった。」 松下拓矢「久々の解答。初手▲26金の紛れと比べて0手で23銀を設置する局面対比が面白いですね。」 亀井慎太郎「16金の詰め手順は、勉強になりました。合駒が出来ないんですね。 ビックリ!!」 大沼眞人「収束に味あり」 堀口真志「3手目の2五銀が好手ですね。普通は3五銀と両王手をかけたくなるところ」 ★ここが大きな分かれ道。 岡田隆司「最後16金が何とも味わい深いですね。」 大野芳樹「頭の中だけで解こうとしましたが、どうしても9手詰になりました。しばらく間をおいてから再び頭の中で考えていたら、2四に逃げられるのに気づきました。頭の中だとどうしても読み抜けが出てきます。まだまだ修行が足りません。」 小林常保「最終手1六金の発見に時間を要しました。このコ−ナ−で最終手の発見に苦労したのは初めてです。令和8年1月2日(金)午前11時57分に解答着手→午後0時17分に解く(所要時間 20分)→即日 午後0時30分に解答送信。 」 坂口修治「銀の活用が中々面白いですね。」 青江邦正「玉を追う快感がある。」 大井芳行「玉だけが動いていました。」 ★役に立ちそうな桂なのに、ほとんどお飾り。 三森 満「銀が斜め後に利くのを初手から最終手まで何度も確認しました。」 ダウドナ「明けましておめでとうございます。パズル感覚で好きなタイプの詰将棋。最終手の発見に少し手間取りました。」 安田博信「浮かんでくる候補手が多くなくて時間をかけて考えると解答がわかりました。」 名越健将「最終1手が気持ちいい!」 北畑和美「派手な捨て駒はないが、金銀の活用が面白い。」 池田 明「詰方2七香の配置がよいですネ。2八香や2九香では余詰になります。」 黒木雅明「32,33の桂の絶妙な配置、パズルのような手順、不安感の残る詰上がり、と十分に楽しめました。」 荘山「とにかく16玉と逃げられないように考え、23銀不成〜16金は見事です。」 空蛙「着手は金、銀、玉ばかりで、新年らしい豪華絢爛さです。手順のほうも、取れないのを見越した3手目から5手目の銀の動きが気持ち良く、詰め上がりも面白いと思います。」 白石直人「暗算で解いていたので、最後があまり詰んだ気分がせず、最後の一手で微妙に悩んでしまった。すぐ取られる2四とは余詰防止かとも思ったが、実はこれがなくても構わない?」 ★24とがないと、2手目14玉で困ります。 木村 正「2五銀は気持ちの良い手ですネ!」 marsall「これで詰み?と感じの意外な詰め上がり。」 吉田 真一「最初の銀と玉のダンスが面白いと思いました。「2四と」を「2三銀」に変えて角筋を通すのがポイントでした。最後の金打ち〜金寄りで詰ます手順と同じものが昨年末にテレビで放送されていたのは偶然でしょうか。」 坂本栄治郎「銀と玉のおにごっこ面白い」 高田 望「捨駒無しでリズミカル。こんな詰将棋、作ってみたいです。」 ★この詰上りは一度は作ってみたくなるものなのですが、33桂と42角の配置が加わって新鮮さが出ました。 永P龍馬「あけましておめでとうございます 現在正月なので, 打ち上げ花火のようなめでたい順にみえました」 武内洋介「銀の動きがコミカルで面白い」 ひょめにん「本作には、おもしろ不思議がいっぱいでした…。捨て駒ゼロなのに、簡単には解けないのが何とも不思議…。角の通り道を開くのが肝に見えるのに、角道が通らぬまま見事に詰み上がるのが魔訶不思議…。玉はすぐに2四の危険ポイントに追いやられるのに、何故だか罠は発動せず、一度ぐるぐる町内を引き回された挙句に、再度危険地点に追いやられるや今度は瞬殺されるのが超絶不思議…。最終手の金ヒラリは、敵玉が自らの死に気づいていないくらいのさりげなさで、こんなにもふんわりとしたトドメのさし方は、ただただふしぎ…でおもしろい…」 治山治水「3六の歩が攻守ともに輝いています。また、11手目の1六金寄りが気が付きにくい手ですね。」 西村 章「ほぼ一本道の手順でしたがひょいと金を寄っての詰上がりに思わず微笑んでしまいました。」 井上浩一「初手2六銀以下、必然手が続き、簡単だなと思いつつ進めてゆきましたが、最後の開き王手がわからず、苦戦となりました。すべての攻め駒が生きた、みごとな詰め上がりですね。」 森谷千代夫「かなり面白い詰め手順でした。よく考えるものですねえ。」 小笠原哲也「銀を突進するしかないですが、最終手を発見するまで時間かかりました。玉方33桂がピンされてるので詰んでますね。良問です」 ★「ピンされている」とはピン留めされていること。33桂が動くと玉が取られるため、桂が動けないことを指します。 山田 正「初手2六金では詰まないのがよい!「金はとどめに残せ」と言う指将棋の格言でした。」 福島 博司「本年もよろしく」 倉田 康「時間かかりました。2三銀不成とすり込み、2六金迄読めても肝心要の最終手1六金の槍襖が全く読めませんでした。恐るべし香(槍)の威力です。級位者の盲点を突く素晴らしい作品です。月1回挑戦し続けます。全然閃かなくともトコトン並べます。作者の方、有難うございます。20260105小寒」 原賀立太郎「今回は 飛車だけが登場しませんでした。」 友沢友春「銀の動きと最終手が面白いと思います。」 RINTARO「手の流れがいいです。」 山崎良弥「角を使いたくてうずうずしているのに、全く角が動かないという、新年からずっこける良作でした。」 中村丈志「桂が動くかと思ったが、動かなかった。」 ★桂が動いて角成まで……が予想される初形。 小池邦彦「銀の追い詰めからどこかで捨てると思いきや、香車でひもづけられるのは予想外。」 ピッコロ「最初10手目まで読んで、この筋では詰まないと思いました。」 川崎宗男「最後の一手詰が一番難しかったですし、玉が一周するのも面白かったです。」 中野 実「最終手1六金の限定移動がよい。」 川端 潤「角筋を通す手ばかり考えた。収束もとても意外。」 川浜次夫「最後の決め手がぬるくて好き。」 渡辺 良「玉まわりが5か所も空いているのに合駒きかず、逃げ場もないなんて・・・おもしろい詰め上がり図ですね。最終手にしびれました。」 小林 衛「7手目に2五金としても同桂で詰みません。」 伊原恒裕「収束、34銀成以下15手もありと勘違い。銀の動きと最終手が魅力的です。」 ★最終手34銀成は14玉で逃れ。 大髭康宏「捨駒がない詰棋はあまりないですね。」 twd「この手数で取られる駒が1つもないのは初めて見たような気がします。それでいて単調とは思わせない作品。恐れ入りました。」 小林理恵「王手になる手が限られているからやさしい問題だと思ったが最終手の1六金が難解でした。」 平本健生「巧みな銀金移動で角を生かした見事な手順です」 浅沼英樹「角は不動、歩と香車と桂馬も不動。」 小川晃生「久しぶりに10分脳内で撃破(゚Д゚) 初手が26金か銀しかなさそうなので、とっつきやすかったです(^-^)」 原田雄二「9手目26金が妙手。」 市原 誠「銀が良く頑張りました!!!」 市橋宗士「邪魔な「と」金を消して、開き王手の手筋に誘導するも、玉方も抵抗、邪魔となった銀も捨てようとするが素直に取ってはくれない、角桂の配置で「手」を限定しているので読みにくいことはない、昨年度の全題正解者が70名とは・・・ 今年は何題解けるだろうか・・・ 」 ★1年間解答を続けるのはなかなか大変です。作者コメントはこちら。 作者「打った銀と金を動かながら、桂2枚の守りをかわしていきます。」 木火「最後の詰みの形が見えずに苦労しました。この形の合利かずの詰みは盲点になりやすいですね。」 西澤叶祐「軽快な銀のステップと対照的にじわりと感じる角の働きが面白かったです。」 永澤廣知「手数を知ってる故に錯覚。これで詰んでいるのか。」 kentara7「持ち駒の銀がこいのぼりのように大活躍でした。」 yookee「銀はのこのこ上っていきますが、金は上らず、香に王手を譲ってのかっこよい詰みでした。」 初冠「最終手のとぼけた味がよい」 上谷昌昭「銀でぐるっと追い回すところまではイメージどおりでしたが、最後金寄りで詰んでいることに気づくのに時間がかかりました。」 鈴木康弘「詰め上がり図では、「2五に間駒を打たれて詰まない。」と錯覚しそう。」 渡辺雄幸「詰みそうでするすると抜けられて難しかった。」 寺口和宏「変化が少なく、割合解き易かったです。」 ★数少ない変化もすべて1手詰。 松崎一郎「銀がフル回転。」 河原孝昭「3手目3五銀で苦労しました。」 坊垣智章「最終手1六金で合駒利かずというところが盲点に入っており、当初この順は切ってしまっていました。銀の動きが楽しい作品でした。」 渥美雅之「香車の効きを活かした16金の詰め筋が新鮮な感じで、実に面白いです。」 高橋昌之「非接触串刺しが決まった」 理理「たぶん30分くらい悩みました。角が動かないまま銀が背後にすり込む動きを助けるのが面白かったです。」 ★銀の動きも好評でした。 川上暁生「銀と金と香車の連携で、2枚の桂馬をかいくぐるのが面白い。」 眞壁朝春「最後の金寄りをウッカリして、けっこう唸りました。サクサク解かれる方が多くて、お年玉問題だったのかと思います。おかげで今年も楽しめそうです。」 片岡正人「最後の一手、一手詰め問題になりそうですね。良問と思います。」 杉田 透「銀が23まで行くところが面白い。」 貴棋「銀の4連続着手と、この最終手は気持ち良い。」 北町奉行「10手目の24玉まで行きながら最後の16金で詰みとわからず少し時間がかかりました。「1手詰」だと出題されればすぐにわかると思うのですが…。今年もよろしくお願いいたします。」 小野寺隆「最終手▲3五金で詰み、と勝手読みしました。」 ★最終手35金は15玉で逃れ。25金は23玉、24金、同桂以下逃れ。 谷澤保平「小駒図式的な味わいがあります。」 長谷川和久「42の角は陰のヒーロー。」 實川典正「最後の金寄りがなかなか発見できませんでした。」 茅野貴裕「銀の華麗な動きが良い。」 松本 繁「26銀打ちから入ってまったくだめなので初手26金、24玉に16金とよろける手を指しました。これは34玉とにげられてまったくダメでしたが最終手が16金でびっくり。実際は10手目まで何回も来ましたが、最後の16金が分からず、1週間くらい悩みました。25合が利くような気がしてやられました。」 本多「1六金がなかなか見えず、詰み形が浮かびませんでした。」 岡山 忍「そっと16金」 占魚亭「8手かけて攻方24とを23銀に。巧みで面白い手順でした。」 ★24とは取られる、23銀は取られない、この違いがポイントでした。 佐々木昭則「初手は26銀しかないと思いましたが、その後がなかなか続きませんでした^^; 25銀が気づきにくい好手でした。角がなんとも言えない存在感を発揮していました。影の主役で面白いです^^」 河村浩人「詰め上がりに浮遊感」 荻原和彦「3手目で香筋を通したくなるところ、▲25銀が好手。7手目▲23銀生に△15玉で若干の不詰感も生じるが、▲26金〜▲16金で合利かず。何とも言えぬユルい感じがお正月らしくて良い。」 吉野松樹「最終手の16金が気付きにくい手。23銀が良く効いている。」 佐々木一範「最後の金寄りがすぐに出てこず焦りました。」 坂野 均「最終手16金で詰んでいるのが分からず苦しみました。」 依田邦久「不思議な味わいのする作品でした 淡々としていて鮮やかな手は全くありません しかし心に残るものがありましたね」 青山良秀「棒銀の詰将棋版。桂の守備力も上手くいなされてますね。」 ★銀は突進が似合いますね。 浜野乙三「10手スラスラ進み、これでは不詰と誤解。何度もやり直して、よく見たら16金で詰んでいた。」 【当選者発表】 ■お一人様で何通もの解答を送られた場合、もっとも先に届いたもののみ有効とします。また、お名前(ハンドルネーム)は必ず記載してください。記載のなかった場合、メールアドレスの最初の部分(「@」の直前)の一部を掲載させていただきす。お名前、アドレスともに記載のない場合は、短評のみ掲載し、正解者リスト掲載や抽選からは除外いたします。悪しからずご了承ください。 ■詰パラ最新号を5名様に進呈いたします(定期購読者の方は誌代1ヵ月分入帖)。 ■解答時にメールアドレスを記載された方には、発送先をお尋ねするメールを送りますので、折り返し必要事項をお知らせください。 ■当選者はこちらの皆様です! 当選者……桑原英明さん、松崎一郎さん、坂口修治さん、川本多さん、yookeeさん ■おめでとうございます(^-^) 【正解者(変則五十音順、敬称略)】
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