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【作者】若松隼士 【正解】26香、15玉、23香不成、25玉、26馬、14玉、15歩、13玉、35馬、同馬、22香成迄11手。 【解答数】139名→誤解6名 ★初形は金銀を使わない趣向で、貧乏図式と呼ばれます。ただ、中段玉に加えて大駒4枚が3・4筋に集っているため、複雑そうな印象を受けるかもしれません。 ★初手は26香が有力です。15玉なら香を動かす手が見えますが、その前に14玉について考えておきましょう。36馬と筋良く攻めるのは、同馬、23龍、15玉で詰みません。ここは44龍と飛をもぎ取るのが見えにくい手です。以下44同馬、24飛、15玉、25飛、14玉、23飛成以下11手で持駒が余って詰み。さて、2手目15玉に対しどのように香を動かすのか、考えどころです。 ★3手目(1)25香は同玉で15桂が消えただけです。(2)24香は25玉、26馬、14玉と進み、打歩詰のため15歩が打てません。打歩詰を打開するうまい手段もなし。(3)23香成は有力そうですが、25玉、26馬、14玉と進み、成香を捨てても手が続きません。44龍と飛を取っても23玉とかわされて失敗です。正解は(4)23香不成。龍の利きを止めつつ13に玉の逃げ道を作る手でした。これによって7手目15歩が打歩詰になりません。13玉に対し35馬が鋭い決め手。玉方の馬を23から逸らすと、22香成でピッタリ詰みます。 ★初手に打った香を、香不成を経て、最後に香成と活用。この香の使い方が筋の通った印象を与えます。4手目の玉の粘り、9手目の馬捨てとうまく味つけがされており、詰将棋の妙を味わえる作品でした。 ◆「トップページ懸賞詰将棋」現在の在庫2作(2026年8月以降未定)です。皆様のご投稿をお待ちしております。 ◆作品投稿はこちらから→【投稿フォーム】 (連絡可能な電子メールアドレスが記載されている作品には、必ずこちらから採否をお伝えする返信メールをお送りしています。投稿から1ヶ月以上経過しても返信がない場合、電子メールアドレスの入力ミスや管理人怠慢の恐れがあります。管理人宛のメールにてご連絡ください。) 石原 守「馬がジグザグに動いて敵の馬の位置を移動させて龍の利きを活かしていますね」 トマト使いめりるりら「なかなか玉方の受ける筋が見つけられなかった。久々に苦戦。」 ★難しかったせいか解答数がなかなか伸びず……。しかし、何とか140名目前までたどり着きました。 日向野隆弘「香の3段活用でした。馬の守りは最後に外して見事に決まりました。」 坂口修治「香の不成や玉側の馬の利き筋をずらす馬捨てなど、テンポ良い詰将棋的手順が良かったです。」 吉田真一「金銀がなく、持ち駒が香歩ゆえ、恐怖ということでしょうか。2手目に1四玉は飛車を取って簡単であることが少し盲点になってしまいました。ここを過ぎれば、お約束の香不成から割と流れるように解けたように思います。」 ★合駒が絡まないので恐怖感は少なそうです。 NORI_560「香車の移動先問題ですね」 堀口一雄「「打歩詰には不成」が手筋ですね。4手目に25へよろける手を忘れて9手詰?と勘違いしました。2手目14玉に悩んだら、飛を取って簡単でした(笑)」 ★駒取りは悩ませます。 松崎一郎「香の使い方が面白い(打〜不成〜成)」 森田 正「打歩には不成を地で行く、23香生が上手いです。」 門田和雄「初手香打から入り23香不成といくのが打ち歩詰を避けた手順でGooD!ですね」 西村 章「作意はすぐ見えた。あとは14玉の変化だかこれには44龍と飛を取る手があり解決。」 黒柳淳之「打ち歩詰回避の2三香不成からの歩で1三玉と、追いやっての3五馬・2二香成の一連の手順がお見事でした。」 小林常保「最初に2六香 1五玉 2三香不成 1四玉 1五歩 1三玉 4六馬 同馬 2二香成まで9手詰と解答を送りましたが間違いに気づき訂正して解答を再度送りました。11手詰のヒントがなかったら不正解でしてた。令和8年4月1日(水)午後3時08分に解答着手→午後3時46分に解く(所要時間38分)→即日 午後3時53分に解答を再度送信。 」 宮川忠久「攻め方の竜の利きを不成で遮るのが面白い。香の二段活用もあり見事。」 野村孝二「打ち歩詰めの解消にてこずった。」 井上泰夫「初手から香車で、ドンドンと攻めて行ったのが豪快に思えて、馬をすんなりと捨ててから、龍のきいている筋で詰ましたのが気持ち良く思えました。」 貴棋「香不成が気持ち良い手。」 片岡正人「大駒が乱舞している状況で打歩詰め回避とは」 ★意外性のある展開。 kabo「最初は打歩詰が打開できずに同じところをぐるぐると回っていましたが、打開策の定番である不成に気づいて一気に解決しました。守備の馬はやはり強力だと再認識できました(笑)」 内藤英一郎「2手目1四王の場合に攻めあぐねました。2三龍や3六馬にとらわれ、4四龍で簡単にいけるのに気づかず不覚・・この回答もどうかな?私には難問でした」 岡田隆司「打歩打開のお手本ですね。」 今野盛基「3手目を問う。」 あなすい「打歩詰め打開には不成ですね。」 shimacharo「わざと13に逃げ道を残す。25玉、26馬の2手が挟まることによって、馬の捨て場所が35に限定されるのもうまい。」 ★この2手は地味ながら味わい深いもの。 大井芳行「2手目に1四玉とすれば4四龍 同歩 2四飛 1三玉 1四歩 1二玉 2二龍までの9手詰駒余らない と なりますがうっかりすると こちらを解答してしまいそうです。」 ひょめにん「初手2六香に対し、玉が1四に逃げたらどうしたらいいの?…そんなん飛車を取ればなんとかなるやん…と気づくまでにまずは一苦労…。続く3手目の、敢えて龍のきき筋を閉ざす2三香不成が決め手とわかるや…しばし感動…。その昔、打ち歩詰め回避の飛車不成や歩の不成を初めて知った時の感動が少しだけ蘇りました…。龍のきき筋を殺すための香不成は、私としては、初めて経験するもので、とても楽しい驚きでした…」 平本健生「香車の不成位置がなかなか難しかったです。」 明石吉光「打ち歩詰をいかに解決するかが問題でした。2三香不成が妙手で玉の逃げ場所をつくると同時に最後は2二香成で止めをさす見事でした。」 青江邦正「2手目1四玉に4四龍が見え難かった。」 寺口和宏「打った香を即、不成らずで突っ込むとは…参りました。」 荻原和彦「歩の打ち場所は15くらいだが、打歩詰にならぬよう工夫が必要。13への利きを故意に消す3手目▲23香生が巧い。最後は胸の空く馬捨てで華麗に決める。2手目△14玉の変化で現れる▲36馬も感触良く、出来栄え上々の好局と思う。」 小笠原哲也「初手はこれしかないですが、2手目の14玉変化で悩みました。2手目15玉のとき3手目23香不成と分かって作意を解いてから、2手目に戻って変化を詰ましたという順番です。やや作意の印象が曖昧になったかもしれません」 ★44龍が目立ちすぎましたか。 名越健将「合っているかな?狙いはわかるが、少し、不安が残ります。」 大野芳樹「作意手順も結構悩みましたが、初手2六香に対して1四玉と逃げた場合の応手が盲点になり随分悩みました。変化手順の駒を取る手は盲点になりやすいですね!」 豊田英弘「3手目は指がしなりますね!(^^)」 松下拓矢「変化に備えて▲22龍の余地を最後まで残すのがポイント。」 ダウドナ「難しい。時間かかりました。しかしとても良い作品ですね。@2手目・14玉には44竜と飛車を取る手になかなか気付かず。A23香不成は、打歩詰に不成で「いかにも!」なので却って考える気がしなかった。」 池田 明「打歩詰回避のための限定移動の2三香不成が好手でした。また最終手の2二香成の成限定と限定移動もよいですネ!」 坂本栄治郎「香の動き面白い」 ふーあんこにゅ「打ち歩詰め回避の筋は色々あるけど自龍の利きを香不成で止めるというのは自分にとっては新鮮でした。」 亀井慎太郎「35馬の時に、合駒されて駄目かと思ったが、合駒された時は、22龍があるんですね。私の今の現状としては、ひらめいた時は解ける。ひらめかない時は解けないと言った状態になってきました。 苦笑」 ★見た目は不動の龍ですが、変化では大活躍。 renbajinharuhi「一目桂が邪魔駒なので、26香で馬筋を塞いで桂を取ってもらう。さらに打ち歩詰防止の23香不成が好手。香が馬、竜の利き筋を止めながら相手玉を追い込むところが面白い一作。」 kentara7「今回は打歩詰には不成の格言通りの問題でした。」 カーズィ「打ち歩詰めを解消するのに思いのほか手こずりました。言われてみればそれほど難しくはないのですが。」 山田毅久「この不成は指し難かった。」 山椒魚「2手目 1四玉の変化が読めているわけではない。」 ★……飛ばしましたか。 久保貴史「ギリギリの配置で思い描いた手順を実現している。かなりのセンスの持ち主。」 木村 正「王手になる手が限られているので簡単に詰められますが 4手目の2五玉の限定移動の発見に手間がかかりました。」 marsall「香の移動場所や玉の逃げ方がこれでいいのか、ちょっと不安になる。」 松岡利忠「馬の動かし方に、気づきにくかった。24に合駒したら、22竜までと、やっと気づいた。」 高橋昌之「筋が見えにくかった。香が主役。最後の最後に成れました。」 山田 正「合駒問題なら もっと面白い!」 依田邦久「打ち歩詰め打開の問題でした 香成らずの筋がよくある展開でしたね 35馬で一挙解決でしたが爽快感がありました 初手に対して14玉の応手で迷路に入りましたが、王手で飛車が取れました 恥ずかしい」 堀口真志「3手目は2五香、2四香、2三香成、2二香成といろいろ考えさせられました。」 木火「詰みまでのイメージがつきにくい問題で、考えにくかったように思います。」 野甚蔵「初手は26香しかないと思うので、以下25香の一目上がり、24香の二目上がりとか23香生を予想しました。持歩があるからたぶん香生ということで、思考的に悩むことはなかったのですが、2手目14玉の変化読みが辛いです。失礼ながら、ちょっと冗長な変化かなと感じましたが、明確なテーマの好作品です。」 ★2手目14玉は正解と同じ手数がかかります。飛が細かく動く手順を楽しんでいただければ……。 治山治水「発想が実戦ではなかなか難しいと思われます。」 ★いかにも詰将棋、でしょうか。 近藤寛己「空き王手は本命が正解でした」 アニメおたく「23香不成・・・素晴らしいです。最後もピタリと決まって気持ち良すぎます。」 くろおでん「打ち歩逃れの香ナラズと馬捨てがポイントの軽快作。」 谷澤保平「全体的に良く出来ている、特に最後の3手が良い。」 原賀立太郎「玉方の「4四飛」の配置ですが「4四龍」でも詰みますか? つまり大駒4枚すべてが成駒でもよいですか?でも最終手2二香成としたら3三龍で詰方の龍が取られて やっぱりダメですか?」 三森 満「変化も込みで難しかったです。」 武内洋介「23香不成は指がしなります」 川崎宗男「2手目1四玉の変化が一番勉強になりました。また作意手順で香が3マス不成で走ってから、最後に1マス成るのが可愛かったです。」 伊原恒裕「24香、22香成を考えたが、素直に? 23香生が正解。収束も馬捨てが決まる。43歩、15桂の配置もよく、邪魔駒めくのも面白い。手数指定が無いと、4手目14玉との誤解もありそう。ここでの26歩合は無駄合いといえるのかな(正解が25玉といったんよけるので)。」 ★誤解6名は、2手目か4手目に14玉と逃げてしまった解答でした。 中野 実「結局 玉方では玉と馬だけが動いてました。」 RINTARO「2手目14玉のときの44龍の変化を読ませ、空き王手で香不成。馬捨て収束と狙いが鮮明で気持ちいいです。」 森谷千代夫「2六香は絶対手。その後の香をどこに成るかを考えさせる詰将棋なんだろうと簡単に考えましたが、どうしても歩詰めに。香不成から馬筋を変える馬捨てが絶妙手が決まりました。これぞ詰将棋。」 原田雄二「解くのに6日間かかりました。3手目23香生、4手目25玉が難しかった。」 櫻井宏行「3手目の香不成を発見できて解くことができました。」 小林 衛「今回は金と銀だけが登場しませんでした。つまり このコ−ナ−では久々の「貧乏図式」でした」 小川晃生「どうやっても9手で詰んでしまう...(´・ω・`)」 井上浩一「今月も苦戦しました。2三香不成にたどり着いてようやく解けました。数日間楽しむ(苦しむ?)ことができました。ありがとうございます。」 福島博司「やっとです あってるかな」 白石直人「桂がなければすぐ詰む形なので消去を狙うと自然な手筋。」 空蛙「2六香に1四玉としたときに、4四竜以下、早いか駒が余るかを読めず、盤と駒を出してようやく解決しました。」 荘山「26香に対しての14玉の方が難しかった。一見以下23龍、同馬、36馬で詰み!かと思ったら25歩の中合があり、どうしても歩詰め。14玉、44龍が発見でき解決。打ち歩詰めは禁じ手を決めた人は凄い!!」 小林理恵「玉方「1一香」と「1六歩」の配置ですが 逆の「1一歩」と「1六香」の配置でもよいですか? 単なる「二歩回避」だけの意味ですか?」 ★逆だと3手目23香成から13成香ですね。 北畑和美「3手目がハイライトで、打ち歩詰が回避されれば守備駒をずらして見事な詰め上がり。金気がないので詰めづらかった。」 熊谷直樹「香の動きが面白い」 浅沼英樹「複雑怪奇。」 永澤廣知「影を作る」 黒木雅明「4手目の玉がよろけるところが好き」 渡辺 良「追い込む筋はわかりやすいものの、飛車を質駒にした変化もありおもしろかったです。」 川浜次夫「詰将棋では守備側の駒を取る手は打ちづらい、と言うような感想がたくさん見受けられました。へぇーと感心させられました。」 松本 楽「打ち歩詰め回避ですが、大駒ではなく小駒の不成、同時に龍の効きを止める発想が良かったと思います。あまり見ない構想なので苦戦しました。」 ★当コーナーでは珍しいタイプの作品です。 twd「香不成の打ち歩詰め回避が主眼なのかなとおぼろげに考えていましたが、2手目1四玉の変化がわからず悩みました。俗手は見えないものですねえ。収束前の馬捨ても見事です。」 雫 保友「収束の馬捨てが気持ち良い。」 上谷昌昭「打った香車の行き先でしばし悩みました。打ち歩詰め回避問題であることは容易に予想できるのに、龍の効きを遮る不成は最後に考えた筋でした…。」 小池邦彦「3手目の2三香不成が盲点でした。」 倉田 康「ヒントを見て何とか解けました。1間竜に持ち込むための3手目2三香不成が実戦で指せるようになりたいです。」 初冠「23香生が旨い決め手でした」 苅田隆介「3手目の2三香不成が妙手ですね。」 高田 望「2手目14玉の変化もなかなか読みきれず、4手目25玉も見逃していて大苦戦しました。」 北町奉行「玉の逃げ方を複数考えているうちに馬が26に移動したのを忘れて9手目に46馬と書きかけました。」 中村丈志「2手目1四玉の変化が難しく感じた。」 眞壁朝春「飛車や角よりも、縁の下の力持ち的な香車が活躍するときは、すごく嬉しくなります。人を支える縁の下の力持ちのような人になりたいと思いました。」 河村浩人「打ち歩詰回避の為の23香不成とし詰上がりが22香成なところがいいです。」 杉田 透「打ち歩詰めには不成が定跡ですね。9手目の35馬が盲点でした。」 ★最後に大技を決めて気分良し! 川端 潤「これしかない不成に納得の収束。」 櫻井克巳「香生で13の罠へと誘い込む。」 小野寺隆「四カ所ほど悩みどころがありました。2七歩を消去すべきかどうか、1五桂を取ってくれないのではないか、2五玉〜2六馬の二手は要るのかどうか、最後は同馬〜2二香成の詰み上がりのほうが良いのかどうか…。とりあえず先の二つは合ってると思いますが、後の二つはわかってません…。」 實川典正「実戦なら、2三香は絶対に成っていますね」 佐々木昭則「打ち歩詰め回避の3手目23香不成から始まって、結構難解な手順が続きました^^; 細かいところにも様々工夫が織り込まれた良作です^^」 坂野 均「44飛は2手目14玉と逃げたときの質駒になっている。」 松本 繁「23香不成での打歩詰め回避はわりとわかりやすかったです。むしろ、2手目14玉と桂馬の頭に逃げられるのに苦戦しました。44龍と飛車を取る手に気づいて解決しました。」 長谷川和久「玉の守りに馬がいると難しい。」 ★玉の近くにいれば金銀3枚とたとえられますが、遠くにいても厄介な駒。 あるる「2手目△1四玉の変化で▲4四龍△同歩▲2四飛△1五玉に▲2五香でヒョイと詰むのが嬉しい。」 坂野孔一「4手目一旦25によろける」 吉野松樹「3手めの香不成で7手めの15歩を可能にして、9手めで35馬を馬で取らせて馬の守備力を無力化するという流れは鮮やか」 青山良秀「打ち歩詰回避、成って詰みと香が大活躍。飛車は有難い質駒。」 佐々木一範「4四の飛車が取れることに気付かないまま月末に。危ない危ない。」 市橋宗士「打ち歩詰打開の、定番(?)の不成対応、最後に馬捨てが決まって、見事にフィニッシュ、午年なので「うま」で決める、いいですね、これが最大のヒントだった、捨てる前に一旦動かせておく、この手順、痺れました、作者の狙いは、ここら辺にあるのでは?」 作者「打歩詰回避の香不成限定移動が狙い。コンパクトな手順で香打ちを入れられたのが嬉しい。」 ★序の2手は大きなプラス。 浜野乙三「難問です。ヒントを見て、どうすれば打歩詰になるか、それから始めました。それがわかったら、打歩詰には不成、の要領ですが2手目14玉の変化でつまずき、最後、9手目22香成で詰と早トチリしそうになりました。手数明示がないと誤解答してたでしょう。」 友沢友春「3手目が好手でしょうか。」 占魚亭「打歩詰回避の香生が良い感触。最後に香を成って仕留めるところもいいですね。」 【当選者発表】 ■お一人様で何通もの解答を送られた場合、もっとも先に届いたもののみ有効とします。また、お名前(ハンドルネーム)は必ず記載してください。記載のなかった場合、メールアドレスの最初の部分(「@」の直前)の一部を掲載させていただきす。お名前、アドレスともに記載のない場合は、短評のみ掲載し、正解者リスト掲載や抽選からは除外いたします。悪しからずご了承ください。 ■詰パラ最新号を5名様に進呈いたします(定期購読者の方は誌代1ヵ月分入帖)。 ■解答時にメールアドレスを記載された方には、発送先をお尋ねするメールを送りますので、折り返し必要事項をお知らせください。 ■当選者はこちらの皆様です! 当選者……依田邦久さん、renbajinharuhiさん、岡田隆司さん、櫻井克巳さん、荘山さん ■おめでとうございます(^-^) 【正解者(変則五十音順、敬称略)】
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