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【作者】松田圭市 【正解】33金、同香、44香、同飛、43角成、同玉、32銀、同銀、52角成迄9手。 【解答数】149名→誤解1名 ★初形を見て思うのは、33玉の形で34角成と指してみたいこと。初手の33への捨駒は確定的と言えるでしょう。 ★初手33銀と捨ててみます。同玉なら狙い通り34角成とし、22玉、12金までの簡単な詰み。よって同香と取ります。こうなると52角が邪魔に見えてきます。とは言え、すぐに43角成と捨てるには上が空きすぎ。まずは44香と捨て、天井を低くしてから43角成とするのがうまい手順です。しかし、同玉と取られてみると意外と次の手がありません。52角成は32玉と逃げられるので、32が塞げればというところですが、あいにく持駒は金。これが銀なら32銀と捨てられるのにな……。ここまで進めて本作の謎が解けた方が多かったのではないでしょうか。 ★初手は33金が正解。これなら持駒に銀が残せるため、7手目32銀と捨てて逃げ道を塞ぐことができます。先に金を使うと2手目33同玉の変化に不安が生じますが、34角成、22玉、23銀、13玉、14香まで、持駒を使い切ってピッタリの詰み。 ★いわゆる金先金銀と呼ばれる筋。価値の低い駒である銀ですむところを、あえて価値の高い金を捨てる意外性が狙いです。以下は読みやすい手順ですが、4連続捨駒のおかげでスッキリした解後感が味わえたのではないでしょうか。 ◆「トップページ懸賞詰将棋」現在の在庫2作(2026年6月以降未定)です。皆様のご投稿をお待ちしております。 ◆作品投稿はこちらから→【投稿フォーム】 (連絡可能な電子メールアドレスが記載されている作品には、必ずこちらから採否をお伝えする返信メールをお送りしています。投稿から1ヶ月以上経過しても返信がない場合、電子メールアドレスの入力ミスや管理人怠慢の恐れがあります。管理人宛のメールにてご連絡ください。) 中村俊明「金を残したくなりますが、本作は銀が大事なんですね」 トマト使いめりるりら「初手銀で考えると、金ではなく銀があれば詰む場面にたどりつく。あとは、金で玉に取られても大丈夫なことを確認して解決。」 今野盛基「格言の逆をいく初手が良い。」 ★格言にとらわれてはいけません。 宮川忠久「持駒の金は温存したくなるので、初手で捨てるのが盲点になった。飛車の位置を変えてから角を成り捨てるのが好手筋。」 平本健生「金でなく銀を残すのが工夫」 南里憲司「焦点の捨て駒連発」 ★紐無しの捨駒が多いのも魅力的。 野村孝二「初手で金を打ち銀を残すことに尽きる。」 石原 守「初めは銀打ちかと思いましたが,4三玉のとき王手ができないので,銀を温存しての金打ちですぐに詰みました。同●はすべて異なりました。周りの逃げ道を1つずつ潰していくのですね。」 吉田真一「攻方5二角の消去のための逃げ道封鎖の順番が問題であったような気がします。運が良かったのか直感通りに詰ますことができました。」 あなすい「金を残して攻めるセオリーを破る作意かと。」 坂本栄治郎「3三金から入るのが、面白い」 村林祐治「最初は33銀と思い込んでいたため正解まで時間かかりました。」 NORI_560「初手銀打かと思いきや・・の金打でした」 名越健将「初手33金、意外。実質3択と思っていた。」 堀口一雄「「先に銀を捨てて」と思ったら7手目に困り、読み直し。2手目同玉の時に銀香なら詰むことが分かり解決でした。」 ★この変化が見えにくいかも。 井上泰夫「初手から金と香車と角と銀までズバッと捨ててから最後にガツンと詰ましていたのが良かったです。」 内藤英一郎「危うく3三銀初手のわなに嵌りそうになりました(;^_^A」 ふーあんこにゅ「筋としてはほぼ一目、でしたが初手は銀でなく金なんですね。」 伊原恒裕「詰め筋は想像出来るが、33金に抵抗感あり。」 小林常保「初手3三銀だと思って正解を発見するのに少し時間を要しました。令和8年2月1日(日)午後3時08分に解答着手→午後3時23分に解く(所要時間15分)→即日 午後3時40分に解答送信。」 アニメおたく「金銀香と持っていて初手に金を捨てるのはかなりやりにくい。心理的な不利感が主題ですかね。」 堀口真志「初手3三銀から考え始めましたが、7手目4二金 同玉で詰まないことに気づき、軌道修正しました。」 ★初手の捨駒が7手目に影響を与えます。 三森 満「初手銀でつまづいて迷走してました。」 カーズィ「初手で金打だと変化手順で詰みがなさそうに見える所がポイントでしょうか。」 森田 正「普通、金を残して銀を打ちたくなる。33金がその心理の逆をつく好手。」 野甚蔵「33〇・同香・44香・…は、ほぼ必然手順と思います。だから、安心して33銀と打ったのですが、詰まないので愕然としました。この金先金銀は、大袈裟ですがたいへん感動しました。」 坂野孔一「初手金が好手。」 空蛙「金はトドメと思い込んで初手3三銀としたら4三同玉の後が続かず、かなり悩みました。」 眞壁朝春「金は残したいから、3三銀から考えてしまいました。あとで「銀があったら詰むのになあ」と思ったら、スッと解けました。軽いのは気持ちいいです。ありがとうございます。」 日向野隆弘「初手手筋の4四香は手順前後。そこで3三銀と打ちたくなるが最後に残して置かないと詰まないので金を打って香を吊り上げておくのがミソでした。」 ★初手44香は同飛で失敗。 山田毅久「とどめに残すのではなく、先兵で使う。」 大沼眞人「初手が見えにくい」 河原孝昭「初手4四香で悩みました。」 ダウドナ「「銀はトドメに残せ」ですね。」 大井芳行「盤と駒を使用して解こうとしましたが最初は持駒を金銀桂と間違えてしまい やっぱり詰みませんでした。」 ★金銀桂でも詰みあり。 永澤廣知「箱詰め作業」 谷澤保平「連続捨て駒で気持ち良し、特に初手に金を先に捨てるのが良い。」 ひょめにん「恐らく、誰もがとりあえず3三に銀を打ちたくなるものの、詰め際に至るや、嗚呼、初手は銀打ちではなく金打ちだったのか…と、はたと気づくという、似たような道筋をたどるはず。作者の思惑通りのこの過程は、遊園地の迷路をあちこち彷徨った挙句、まんまとスタート地点に戻ってしまった時の可笑しみとわくわくする気持ちを彷彿させるようなところがあって、とても面白い作品だな…と思いました。もしかしたら、創作当初は、3二の香車は飛車で、大駒4枚と銀2枚と歩からなる作品をつくろうとしていたのでは…? 3一銀が金ではなく銀なのは、実はその名残では…? などと愚にもつかぬ思いを巡らせることができるのも、この作品の楽しいところです…。」 青江邦正「初手は銀でなく金だった!」 renbajinharuhi「玉が33ならば34角成以下簡単なので33の捨て駒が一目。最初は銀に思えたが、5手目の43角成で6手目同玉の時に持ち駒金だとうまくいかないことに気が付き初手は33金だと気が付けば後は一直線。金はトドメに残せの格言の裏をつく出題。」 寺口和宏「初手は、銀から入るものという先入観に取り憑かれ、大分手こずりました。。。(金から入る事に気付けば、簡単だったのに!)」 武内洋介「金から使うところが詰将棋ぽいですね」 門田和雄「初手33銀で迷路探求をしばし楽しみました」 西村 章「金先金銀。というかまず銀ではなく33金から考えたアマノジャクは何人くらいいたのでしょうか。」 井上浩一「まず3三に捨駒をして玉の逃げ道を塞ぐのは直感でわかりましたが、金を残そうとしたため、少し手こずりました。最終手以外すべて捨駒というのも面白く、楽しく解けました。」 松岡利忠「33金には参った、全然、気づかず、悪戦苦闘した。誰だって、33銀から考えるよね。」 北畑和美「初手は銀、と思い込み苦労しました。」 kabo「初手で金を残さないと同玉の時に詰まないような錯覚に陥り悩みましたが、銀香でも詰むと気づいて解決しました。捨て駒できれいに壁を作れる爽快な作品でした。」 亀井慎太郎「金と香車の打つ順番に注意し、初めに、銀ではなく、金を使用する意外性。(玉方の応対が、同じくだけなのも、笑える。)それにより、32銀が、光り輝く。(詰みは、ヒントを参考にして、52角成りの方を採用しました。 苦笑)」 松下拓矢「52角はいかにも邪魔駒。」 ★玉に接している角はおおむね邪魔駒。 渥美雅之「初手の33金が急所、決め手の32銀を見越して金を打つのが面白いです。」 坂口修治「金捨てから入っていく意外性と、上手く玉側守備駒を翻弄する手順がいいですね。」 高田 望「銀を残して最初に金を捨てるのがポイントですね。」 黒柳淳之「3三金から後の手順によって、角が自由になりましたね。持駒が銀・銀なら間違いなく3三に打てますが、金だから少し躊躇しないかな?」 池田 明「初形で成駒がないのは珍しいですね。」 marsall「初手33銀と行きたくなる。解答送る時も思わず銀と書いてしまった。」 目堅浩久「5二角が邪魔」 白石直人「5二角を捨てたいと考えながら探すと自然に浮かぶ手筋。」 ★基本的には考えやすい手順です。 高橋昌之「金の価値より決め手の銀の価値爆上がり」 治山治水「初手の金打ちとは。。。なかなか浮かびませんでしたが。もしかして? と思ったらそちらが正解のようですね。。」 RINTARO「金先金銀。」 三宅周治「捨て駒の連続で逃げ道封鎖の手順がお見事でした。」 福島博司「節分に解けました あってるかな」 小笠原哲也「教科書的な金先金銀。2手目に同玉から34角成、22玉、12金の変化が見えるので、先に銀を打ちたくなる。7手目であれっと気づいて「待った」しました」 GEDZI「「初手に打つのは銀でないと▽同玉のときに詰まない」とずーっと錯覚していて気付くのに1日かかりました(-_-;)」 木村 正「今回は 飛角金銀桂香歩と7種類の全駒が登場しました。」 鈴木康弘「3三に金か銀を捨てる筋は直ぐに気づく。先に銀を捨てて金をとどめに残したくなるが、その心理がトラップになっている。」 明石吉光「初手3三銀から考えたため、袋小路入り込んでしまいました。金を温存して最後の仕上げにの考えにとらわれてしまいました。」 貴棋「金を残したくなるが、銀を残すのが狙いか。」 小野寺隆「初手が最後に決まりました。」 ★言い得て妙。 川端 潤「最初に打った銀をこっそり金に取り換えたのは内緒。」 倉田 康「初手を銀でついついいってしまう。ヤリがあるから銀を残して3二銀の逃げ道封じが成りたつ。3二に銀が打てたら打開できる。角と銀の名コンビ、ナナメ駒鋭し。内藤九段の関西の独特のイントネーションでヤリ、ヤリと愛着を含んだ解説が忘れられません。ヤリの意外性が心に残ります。両サイド(初形)の縁の下の力持ち、あやかりたい。20260204立春」 近藤寛己「初手が見せどころです」 市原 誠「凝り形を解す。」 渡辺 良「開けた土地にぽいぽい駒を捨てて、一筋の角道をきれいに整備。詰め上がりが爽快でした。」 大野芳樹「角がダブっているので、5二角をどうやって捌くのかが肝ですね。初手は銀から入りたくなりますが、金からでした。詰将棋らしいといえばそのような作品でした。」 山田 正「8手目に4二玉としても5二銀成で詰みますが このような尾岐れ(おわかれ)が発生すれば清涼詰にはなりませんか?。この作品は清涼詰のリストには入りますか?」 ★清涼詰とは、詰上りに攻方の駒が2枚だけある作品。本作を清涼詰と呼ぶかどうかは人それぞれかと。 岡田隆司「初手33銀で楽勝と思いきや…金打は意外。」 yookee「金から始まり捨てまくり角成で終了。爆竹のようです。」 初冠「初手が盲点で苦労しました」 shimacharo「33銀に同玉、34角成、22玉、12金の詰み方がピッタリなので、33金は非常に意外でした。」 原田雄二「初手33金が盲点になっていました。」 原賀立太郎「持駒の金銀香の3枚すべてが捨駒でした。」 中野 実「初手で4四香としたら4三に合駒を打たれて詰まないのがよい!」 山崎良弥「初手も3手目も見えづらく、ものすごく時間がかかりました・・・。6筋の銀の意味を玉を左に逃す構想もあるのかと勘違いし、これまた時間がかかりました。」 川崎宗男「初手が素晴らしかったです。ずっと3三銀しか見えませんでした。」 小川晃生「初手33銀で詰むと脳内で見切って、確認のため駒並べたら詰まなかった...(´・ω・`)」 熊谷直樹「初手を銀から考えてしまった。」 市橋宗士「6枚(+2)の凝形が何とも珍しい、が、これを解す(ほぐす)のが筋とすると方針が決まってくる、金香を捨てて逃路を封鎖し、真中の角を成捨てれば、更に銀捨てで退路封鎖、そう角引成で詰み、の終形を目指せば良いのだが、角捨の時機が要点だったように思われる、リズム感のある連続捨駒は何とも爽快なり、恐らく序の4手が作者が創意工夫されたところでは・・・ 」 作者「初手のインパクト」 山椒魚「初手3三銀に同玉、3四角成、2二玉、1二金を読んで、金は残すという思い込みができるとなかなか解けない。」 小林 衛「玉をあえて広い方に誘うのが面白い。でも2手目に3三同玉とできませんネ!」 小池邦彦「初手金を捨てるのが意外だった。2手目同玉とされたときの変化も理解できないといけない。」 川浜次夫「いきなり金を捨てるとは。」 木火「ずっと▲3三銀の筋ばかり見ていました。▲3三金に△同玉でも詰むのは盲点ですね。」 浅沼英樹「早めに解けました。」 kentara7「初手の金打ちが格言の逆を行く好手で意表をつかれました。」 小林理恵「玉方3二香の配置ですが3二飛なら詰みませんね。」 AAB「ついつい銀打ちから考えてハマりました」 twd「3三に捨てて、4四を埋めて、4三に角を成り捨てて…という組み立ては早い段階から描けていたのに、金から捨てるのは最後まで盲点でした。3三同玉なら3四角成から1二金で詰みという変化手順に完全に騙されました。こんなに面白い作品がまだまだ生まれるとは、詰将棋は奥深いです。」 ★ちなみに、全体をひとつ右に寄せても問題なし。2手目の変化のことを考えれば、断然出題図が上となります。 荻原和彦「じっくり読みを入れて自信満々▲33金を指す人も、▲33銀以下をつつき回した挙句「こりゃ駄目だ」と待ったする人も、解けてしまえば皆同じ。私自身はもちろん後者だ。」 林 茂広「初手金か銀かちょっと迷う」 本多「最初に3三銀から同じように読み進めて、金じゃなく銀を残すことに気付きました。」 坊垣智章「4三角成と捨てて詰む形を目指すのが第一感、3三銀→4四香から考えましたが最後に銀を残さないと詰まず、割とあっさり本手順へ。金から捨てる初手、4三角成の前に一工夫の4四香が印象に残りました。」 永P龍馬「32銀の退路封鎖に気付くのに30分かかりました.角捨てを期待させる初形から捨て駒でひとつずつ逃げ道を潰していくのが気持ちいい個人的に好きな作品です.」 上谷昌昭「初手は銀打ちだとばかり思い込んでました。」 中村丈志「初手が打ちにくい。」 宮田敦史「初手33銀かと思ったが金は意外。」 黒木雅明「全て捨て駒で、その一つ一つに意味が明確で、解いていて気持ちがいいです。」 片岡正人「初手はやはり金を取っておきたくなりました」 杉田 透「初手が妙手。銀を残すのが盲点になりやすい。」 森谷千代夫「一目、3三銀、とどめの金打ちで詰むものと詰み手を考えましたが、3二の逃げ道があり詰みません。そう考えたとき閃きました。」 實川典正「初手を3三銀で考えていたので、なかなか詰みませんでした。」 北町奉行「ひと目、初手33銀が浮かんでしまい、どの変化でも金は後々必要な気がしてなかなか解けませんでした。」 金川和樹「手がしなりましたが、悪手でした。」 ★初手33銀のことでしょうね。 依田邦久「44香捨てはひとまず目につくとこです あれ、意外に上手くいかない そうか金と銀との使い分けが主眼でした」 長谷川和久「初手金打ちですか!?意外や意外でした。」 佐々木一範「パッと香を打つ筋が見えたので、すんなり解くことができました。」 あるる「一連の捨て駒はよく見る筋ですが、初手に金から入るのが盲点で、思わぬ苦戦を強いられました。。。」 坂野 均「金を残したくなる初形。初手33金がうまい。」 ピッコロ「銀を残してないと詰まないんですね!」 荘山「33香と取らせて44香捨てで飛車を呼び、43角成と捨てる。以降32に空いた逃げ道を32銀で塞ぐというシナリオで、よくできています。」 佐々木昭則「初手33銀がすぐに思い浮かびますが、これだと詰まないんですね^^; 初手33金が盲点でした。同玉、34角成の後、銀と香で詰むんですね。4つの連続捨て駒で、玉の包囲網を構築する。鮮やかです^^」 松本 繁「当たり前のように初手33銀打ちから入りましたが、7手目に銀があれば32銀から詰むことに気ついて初手は金打ちとわかりました。今後、金銀の持ち駒の時は、金打ちから入ることにします。」 河村浩人「初手33銀として同様に進めて七手目に銀が打てればと思い、戻って初手33金を発見した。」 川口大輔「5手目が気持ちのよい捨て駒でした。」 吉野松樹「4連続捨て駒が爽快。」 青山良秀「33から手を付け44香で退路を狭める筋は入り易い。ただ格言に反して金を先に使うのがミソですね。。」 占魚亭「43角成のタイミングを計る。」 浜野乙三「気前よく4連捨て。」 原岡 望「金から使うのがポイント」 ★今回は初手に関するコメントが非常に多かったです。作者の思惑通り?うまく罠に嵌ってもらえたようです。 【当選者発表】 ■お一人様で何通もの解答を送られた場合、もっとも先に届いたもののみ有効とします。また、お名前(ハンドルネーム)は必ず記載してください。記載のなかった場合、メールアドレスの最初の部分(「@」の直前)の一部を掲載させていただきす。お名前、アドレスともに記載のない場合は、短評のみ掲載し、正解者リスト掲載や抽選からは除外いたします。悪しからずご了承ください。 ■詰パラ最新号を5名様に進呈いたします(定期購読者の方は誌代1ヵ月分入帖)。 ■解答時にメールアドレスを記載された方には、発送先をお尋ねするメールを送りますので、折り返し必要事項をお知らせください。 ■当選者はこちらの皆様です! 当選者……近藤寛己さん、twdさん、村林祐治さん、あなすいさん、荻原和彦さん ■おめでとうございます(^-^) 【正解者(変則五十音順、敬称略)】
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