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【作者】洲崎童波 【正解】13銀、同玉、25桂、12玉、13金、21玉、33桂不成、同金、31角成、同玉、22飛成迄11手。 【解答数】146名→誤解1名 ★片美濃囲いかと思いきや、金銀が入れ替わっているので少し手間がかかっています。とりあえず34桂と打ってみるのは、13玉くらいで手がありません。取ってくれればと願いながら33銀と打つのも、やはり13玉で失敗です。 ★初手13銀と捨てるのが急所を突く一手。13同玉に25桂とすると、この桂を拠点として玉の上部脱出を阻止することができるのです。2手目13同香が骨のある変化。34桂、12玉に対し、22金から清算しては詰まず、11金から33角成と攻めて11手駒余りでの詰みとなります。 ★4手目22玉は33角成で、存在感のなかった52飛が急にやる気を見せてきます。よって12玉と端伝いに逃げますが、13金と押さえて玉を下段に落とすことができます。一瞬、手が切れたように見えるも、7手目33桂不成が巧い活用。さらに角を成り捨てて、ついに52飛の利きが通ります。 ★実戦型のような初形から、いきなり13銀と捨てるのが鮮烈な一手。駒打ちを続けた直後、連続で駒を捨てるのがうまい展開で、爽快感を味わえる作品でした。 ◆「トップページ懸賞詰将棋」現在の在庫3作(2027年1月以降未定)です。皆様のご投稿をお待ちしております。 ◆作品投稿はこちらから→【投稿フォーム】 (連絡可能な電子メールアドレスが記載されている作品には、必ずこちらから採否をお伝えする返信メールをお送りしています。投稿から1ヶ月以上経過しても返信がない場合、電子メールアドレスの入力ミスや管理人怠慢の恐れがあります。管理人宛のメールにてご連絡ください。) 空蛙「先月に引き続き、玉と香の効きへの気持ちのよい銀打ちから始まっています。飛車が最後まで見守る方が好ましく思えて、最終手は金を選びました。」 アニメおたく「2手目同香の変化で11金がなかなかみえませんでした。作意はとても素直な手順ですね。」 ★この変化でしっかり考えさせます。 トマト使いめりるりら「桂の打ち場所が分かったら後は逆算。」 今野盛基「年齢と暑さと酒の飲みすぎで錯覚いけない。」 土屋 賢「実戦に現れそうな図面。初手も発見しやすく気持ちよく解けました。」 倉田 康「実戦的な配置、良問です。1時間半かかり初級を抜け出せない、解けるようにはなってきている。精査確認が多い(試行錯誤の繰り返し)のをひらめきと直感を信じ数やるだけでしょうが基本は1手1手の地道な積み重ねなんですね。葉月」 石原 守「二手目同香かと思ったけど駒余りでした。桂を打ったとき2二にはられないんですね。」 坂口修治「初手1三銀が妙手で、以下はスムーズに流れて詰め上がる。」 GEDZI「「決まったーっ!」と言いたくなる初手ですね。緩みない手順で全ての攻め駒が働くところも実に気持ち良かったです。良い暑気払いをありがとうございました(^^)」 森田 正「流れるようなスムーズな手順で気持ち良し。」 あなすい「人と待ちあわせ時間に頭の中で解けたようなので解答しました。間違ってたら睡眠不足のせいですw」 野村孝二「桂で上部脱出を押さえ、成らずで金を上ずらせる。桂の活用が見事。」 ★打った駒を動かして捨てる、これだけで味わいが深まります。 吉田真一「強い守備の金銀を相手にするのではなく、弱い端から攻めるのは実戦的な感じを受けました。桂や金が、打った後にも役割があるので気持ちが良いです。」 門田和雄「13銀から流れるように進むのがよかです 桂の2段活用もgood !!!」 井上泰夫「一筋からいきなり攻めてから、駒を取らしてからドンドンと攻めて行ったのがカッコイイと思いました。」 大野芳樹「初手に桂を打ちたくなりますが、上部に逃げられてしまいます。その前に銀捨てですね!」 ダウドナ「簡単ですが良作ですね。2手目同香の変化もしっかり読みました。」 松崎一郎「驚手!初手の銀捨て。」 ★初手34桂や33銀は玉が1筋に逃げて詰まないのに、13銀と捨てると詰む……不思議です。 堀口一雄「「退路へ捨て駒」の言葉通りの初手が見えて解けました。同玉の変化、5手目11金が見えづらい手でした」 北畑和美「これは! という手はないけど、全体の構成がよく詰め上がりもすっきりしている。13銀はとりあえず打ちたくなる。」 小林常保「初手1三銀は直感で すぐ発見できました 令和8年8月1日(土)午後5時30分に解答着手→午後5時37分に解く(所要時間7分)→即日 午後5時49分 解答を送信。」 ひょめにん「初手の1三銀を同玉と取ると、手順は美しいものの、ほとんど詰みまでオートマチックに進んでしまうので、1三銀を同香と取る変化手順の方に、(1一金で強引に3三角成に持ち込んで何とか詰ませるも、結局は駒が余ってしまうあたり…)泥んこ遊びをしているような妙な面白味を感じてしまいました…」 平野雅己「打った金と桂を両方活用していく順が面白かったです。」 亀井慎太郎「初手が、銀に限定される所が、面白い。実践に応用できる良き問題でした。」 平本健生「軽い手筋ものです。」 近藤寛己「気持ちよく暗算できました」 白石直人「2手目同香には3四桂〜1一金〜3三角成の駒余りがあることに気づいたら、あとはストレート」 山田毅久「簡素な初形からきれいな捨て駒が入って詰む。月のスタートを飾る作品としてふさわしいと思います。」 苅田隆介「ヒントのおかげで、初手1三銀が見えました。ありがとうございます。」 大井芳行「2手目「1三同香」は3四桂 1二玉 1一金 同玉 3三角成 同金 2二桂(飛)成まで9手早詰みとなりますが この変化もよい→11手詰と云うヒントがなかったら うっかり こちらを正解手順として解答してしまいました。」 日向野隆弘「初手1三銀は第一感。2五桂から金の拠点ができた後は桂捨て、角捨てからとどめの金移動と気持ちよく解けました。飛車の横にらみが絶大でした。」 ★飛は縁の下の力持ちでした。 堀口真志「2手目同香なら3四桂以下簡単と思いきや、意外に難しかった」 青江邦正「4手目2二玉の変化がやや面倒。」 井上浩一「ほぼ一直線に解けました。正解手順には現れませんが、初手の1三銀に同香と応じられた場合、1二へ逃げ込んだ王に対して1一金と打つのが面白い手ですね。」 内藤英一郎「8月に入ったの忘れてました 結構紛れもあってこれでいいのか心配です」 kabo「二手目同香の変化で34桂の後の11金がしばらく見えずに少し手が止まりました。変化も良く、本手順も焦点の捨駒や大駒の成捨てなど鮮やかで楽しめました。」 治山治水「初手3三銀打ちに発想が浮かぶが残念ながらうまくいかず、。。1三銀打ちから考えるとスラスラ回答に至りました。また、最後は飛車を立てて収束。」 伊原恒裕「初手色々あれど、平凡な? 13銀が正解。面白い変化をはらみながら、奇麗に収束、好作。」 ★13銀がすぐに見えるのは詰将棋慣れの証? 黒柳淳之「飛筋を通すには?の問題で、1三銀から2五桂までくれば解決しますが、2五桂をすぐに捨てる手順の良さ。スッキリとした図式も良いですね。」 NORI_560「▲13銀→▲25桂と打ってみたくなる形」 中村丈志「きれいな実戦型」 松岡利忠「13銀さえ見えれば、あとは、手筋ですね。」 くろおでん「初手が見えれば一発。」 カーズィ「初手が全てですね。」 大沼眞人「流れる様な手順が良い」 renbajinharuhi「13玉と逃げられた時、25桂と15金が必要と考えられれば13銀の発見は容易。同香は玉の逃げ道がなくなるので34桂が痛烈。同玉の1手に25桂を据え、桂の2段活用と角捨てで解決。最終手は22飛成もありますがどちらが多数派なのでしょうかね。」 西村 章「この形13玉と逃げられた時に25桂と使うのだろうと考えたら13銀が見えました。打った桂を捨てての収束はやはり気持ち良いですね。」 坂本栄治郎「金銀桂角の連携面白い」 武内洋介「打った桂をもう一度活用するのが気持ち良いです」 野甚蔵「初手は多分13銀一択と思うのですが、同香のときの変化がやや大変、同玉のときは以下25桂に対して22玉の変化もちょっと考えてしまいました。本手順が一番きれいな詰上りですね。」 池田 明「今年になって5月の武紀之氏の出題図に続き2番目の清涼詰でした。」 南里憲司「桂馬を手掛かりに、飛車角を上手く使う」 福島博司「はや8月 お盆で忙しくなる」 marsall「作意はすぐに見えたので、後は変化の確認作業。2手目同玉の時の11金〜33角成という手順もよい。」 谷澤保平「見覚えのある手順だが、好形から良く纏まって気分良し。」 木村 正「初形で成駒なしと すっきりしています。」 渡辺 良「上部脱出を防ぐ桂打ちから、下段で仕留める二段活用まで狙いすました小駒の使い方が渋い。」 ★小駒で追い立て、最後は大駒に任せます。 shimacharo「2手目同香の変化が、34桂、12玉に11金という好手もあり、奥行きがあってよい。」 明石吉光「初手3四桂と3三銀が有力に見えたが、追い詰めることはできるが詰めることができない。最後に1三銀を試すことにした。達人たちは一瞬で1三銀が見えるのでしょうか?」 ★「逃げ道に捨駒」の筋ではありますが、勇気のいる手。 鈴木康弘「1三銀から2五桂の筋は直ぐ浮かんだが、変化手順が思いの外多く、玉方の最善の受けを見極めるのが難しかった。」 岡田隆司「2手目同香以下の金捨てが味良くて、筋に入ったと思ったら早詰で困った…」 三森 満「逃げ道に捨てて詰むんですね」 小林 悟「初手が分かれば、あとはスムーズですね。」 宮川忠久「初手1三銀に対する応手で迷いました。同香だと、3四桂、1二玉に1一金と捨てる好手があり、変化も楽しめる作品。」 ふーあんこにゅ「真正詰キストなら初手1三銀は「筋」で一目なのでしょうけど、今回どうも初手が浮かばず苦労しました。」 坂野孔一「清涼詰」 山椒魚「実戦形ですね。」 ★11香と囲いっぽい配置で実戦型の仲間入り? 久保貴史「変化の11金がちょっと面白い」 市原 誠「初手が見えたら、あとは流れるように進みました!!!」 山田 正「持駒 金 銀 桂の3枚のうち銀と桂が捨駒でした。」 高橋昌之「開き王手が頭によぎったが、流れる手順による「玉は下段へ落とせ」の好例作」 ★上記初手33銀のほかに、初手31銀、同金、24角成という筋もありますが、52銀で逃れ。 三宅周治「敵が逃げたいところに打ての初手13銀が上手い。」 小笠原哲也「初手に迷うが、上部脱出防止に25桂が要と分かれば、初手13銀は第一感。その後は流れるように詰め上がり。2手目同香の変化で11金が好手」 原賀立太郎「初形「1一香」の配置ですが代わりに「1一飛」でも詰みですね?」 川崎宗男「初手1三銀と、2手目同香の変化での1一金が難しかったです。持駒2枚と角を取らせて飛車と金だけで詰め上げるのが最強ですね。」 友沢友春「桂馬を2回使うのですね。」 中村俊明「初手1三銀に同香の変化も良いと思いました。打った桂を捌いての収束も決まりました。」 原田雄二「初手13銀、2手目同玉、3手目25桂で詰みが見えました。」 中野 実「4手目「2二玉」なら3三角成 1二(2一)玉 2二金 同金 同飛成まで9手早詰みで金が余る→この変化もよい。 」 小林 衛「今月も先月に続いて 飛角金銀桂香歩の7種類の駒が成駒なしで登場しました。」 ピッコロ「正解手順は、すぐ見つけたのですが、同香のときの変化に苦労しました。桂打ちから玉を1一に誘って、3三角成の金余りですか!」 大西健佑「意外と難しかったです。2五桂の手が難しかったです。(小1)」 ★25桂が見えないと13銀も指しにくかったと思います。 畑 椋太「初手の発見をした時に衝撃が走った。(中学3年生)」 ★これが詰将棋の醍醐味です! 木火「初手の▲1三銀で案外玉が狭いのが意外でした。」 櫻井宏行「初手1三銀から考え、その後は流れるような手順で詰ますことができました。」 KOJI「持ち駒の金と桂馬を打つと動かすの活用。盤上の角を成り捨てる収束が心地よい。」 松本 楽「2手目同香は34桂、12玉、11金!、同玉、33角成から早詰、4手目に22玉と逃げて香の効きを通すと33角成から駒余りの詰みとなっています。13金以下は桂馬、角と連続の捨て駒で飛車の効きを通しての仕上がり。飛車を通すのが急所でスッキリとした印象の作品です。」 小林理恵「「金はとどめに残せ!」の格言でした。」 浅沼英樹「先月は敗退。」 twd「正解の手順は比較的早く見えたのですが、2手目同香の変化に悩まされました。この手順を実戦で見つけたら、興奮して寝られそうにないです。」 ★実戦で後手番なら、何食わぬ顔で2手目同香を選ぶところ。 實川典正「銀を放り込むのは玉を上部に逃がしてしまうように見えて、手掛かりを作る手段だったのですね」 市橋宗士「「端に手有り」これはまさに実践、こんな手順で詰められたらなぁ・・・ そう言えば、2一桂があったら、「盤上七色」じゃないですか、出題図が綺麗すぎて、余詰は大丈夫なんだろうか、作者は「詰将棋メーカー」でも多数出題されていて、今回のような実戦形に拘りをもっているとお見受けしましたが・・・」 作者「準実戦型からの易しい手筋ものです。紛れはほとんどありませんが、序盤の変化に少し注意が必要。後半、打った桂を捌いて大駒捨てで終わる、詰将棋らしい手順をお楽しみ頂けますと幸いです。52飛を世に出したいところですが、焦って左から手をつけると詰みません。角の後ろ足を信頼して右から攻めるのがよろしく、25桂を設置できれば挟撃体制が整います。ここで手拍子に22玉と戻ると早詰ですので念のためご注意。最後は打った桂を気持ちよく跳ね出し、角も捨て去っての収束となります。」 ★これをそのまま解説とすれば楽ができたのに……。 松下拓矢「好形だったので久々に解いてみたくなりました。」 黒木雅明「初手13銀は何となく打ってしまう。あとは玉が狭いので、駒が余らないようにするのみ。」 上谷昌昭「桂馬の2段活用が小気味好い。」 RINTARO「2手目同香の変化の11金等、適度な変化紛れを含み、完成度が高いと思いました。」 高田 望「比較的あっさり解けました。」 川浜次夫「1三銀に同香でも11手で、このほうが難しかった。」 小川晃生「2手目同香がどうやっても11手かかってしまう...(´・ω・`)」 永P龍馬「同香には桂から11金がぴったり.」 貴棋「2手目同香の時の5手目1一金が変化の好手。」 kentara7「初手の銀捨てが絶品。二段飛車でこの筋は少し珍しいと感じました。」 森谷千代夫「1三銀一発で決まりでした。詰将棋らしい手と考えると見えてきました。」 眞壁朝春「何とか生きながらえようとする玉に、3三桂不成が決め手ですね。」 荻原和彦「下手に追えば△12玉で手に困る。初手▲13銀はこの一手だが、対する2手目が最大の岐路だ。△同香以下は「1段目に金打、3段目に角成」の筋、△同玉以下は「3段目に金打、1段目に角成」の筋で詰むという対比の妙に魅力を感じる。」 ★作者を含めて誰も気付かなかったと思われる対比。なるほど。 西澤叶祐「作意手順は勿論のこと、2手目同香では34桂〜11金〜33角成で決まるのも気持ちよかったです。」 小野寺隆「3四桂〜1一金〜3三角成のほうがなんとなくうまく攻めている感じがするのですが、どうやっても駒が余ってしまいます。」 熊谷直樹「初手発見に時間がかかりました。」 川端 潤「2手目同香の変化もいいですね。」 北町奉行「初手34桂では駒が足りないので、いかにもの13銀から考えたらすぐに解けました。」 杉田 透「桂馬を、二回、活用することが詰将棋らしい好手ですね。2手目同香の変化の、11に玉を誘導する金捨てもいい手だと思います。」 寺口和宏「初手発見に大分苦労させられました。。。」 荘山「初手の13銀は第一感で同玉以後は追い詰めで、33桂不成で綺麗な収束。紛れがないのが残念。」 保坂武宏「初手の発見や紛れの変化、収束に至るまで見事だった。まず▲3四桂から考えたが、△1二玉で王手が続かず中々詰まなかった。また、2手目△同香には▲3四桂から▲1一金!で詰むことに気付き解くことができた。最後に働きの強かった角桂を捨てての収束は、解いていて清々しい気分だった。」 佐々木一範「2手目同香だと3四桂、1二玉に1一金が好手で以下同手数駒余りということでしょうか?」 吉野松樹「1筋から逃げられそうな形だが角がよく効いている。」 ★角の足の長さは頼りになります。 佐々木昭則「初手が結構広いので、迷いました^^; 初手13銀で、玉が首尾良く捕まるんですね。後は、連続捨て駒を含む綺麗な手順で、玉を仕留める。上手いです^^」 あるる「打ち駒がどんどん捌けて気持ち良し。」 松本 繁「2手目同香の時、44桂、12玉、11金、同玉、33角成、21玉の変化が難しかった。この場合、22桂成で駒あまりと思いましたが、9手目に32飛車成とすると同銀、22金で駒あまりにならないので悩みました。」 安田博信「3度目のチャレンジ、ウォーキング後のチャレンジでようやく答えが分かりました。解き応えがあります。」 伊藤慎一朗「最近詰将棋を始めた高校生です。右側から攻めるとは思わず、だいぶ手こずりました。ですが、必死に探して1通りの詰み筋を見つけた時はやはり爽快ですね。」 ★詰将棋の世界へようこそ! 長谷川和久「初手13銀はすんなり出ませんでした。」 坂野 均「7月に続き全員正解?」 ★1名誤解は9手しか書かれておらず……残念無念。 青山良秀「先月に続き初手1筋の銀捨て。作為は手順で攻めて軽快だが、変化の11金からの角捨ても好感触。」 依田邦久「今回は超快速で解けましたね 快感でした 13銀捨てに同香の変化もなかなか好きですね 同玉の変化は少し後半が緩んだ感じかも、と」 占魚亭「33桂不成〜31角成の畳み掛けが気持ちいい。」 浜野乙三「打った桂のハネが気持ち良い。2手目同香、4手目22玉の変化の33角成も良い感じ。。」 やませ「初手を見つけるのに苦労しました。面白かったです。」 【当選者発表】 ■お一人様で何通もの解答を送られた場合、もっとも先に届いたもののみ有効とします。また、お名前(ハンドルネーム)は必ず記載してください。記載のなかった場合、メールアドレスの最初の部分(「@」の直前)の一部を掲載させていただきす。お名前、アドレスともに記載のない場合は、短評のみ掲載し、正解者リスト掲載や抽選からは除外いたします。悪しからずご了承ください。 ■詰パラ最新号を5名様に進呈いたします(定期購読者の方は誌代1ヵ月分入帖)。 ■解答時にメールアドレスを記載された方には、発送先をお尋ねするメールを送りますので、折り返し必要事項をお知らせください。 ■当選者はこちらの皆様です! 当選者……marsallさん、治山治水さん、松本 楽さん、ひょめにんさん、石井定男さん ■おめでとうございます(^-^) 【正解者(変則五十音順、敬称略)】
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