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玉方/11香、21玉、41歩、42飛、52角/攻方/33馬/持駒/金銀桂歩/

【作者】太田篤実

【正解】12銀、同玉、23金、21玉、22歩、31玉、32金、同飛、23桂迄9手。

【解答数】151名→全員正解!

★右上に収まった初形、盤上に攻め駒は1枚、持駒に飛角香なし、ということで解いてみようという気にさせる作品です。

★初手13桂は同香、11金、31玉で攻めが切れます。桂は温存して、31玉の時に23桂と打てるようにしておきましょう。正解は初手12銀。対して12同香なら11金から23桂、12同飛なら13桂と、桂の王手が調子良く決まります。よって12同玉と取りますが、3手目が考えどころ。持駒が金桂歩であることから、金を残して攻めたいもの。しかし、13歩は21玉で、24桂は13玉で、いずれも詰みません。ここで23金と使ってしまうのが面白い手です。

★5手目22歩に31玉と逃げた局面。ここで43桂と打っては同角で失敗です。23金がなければ23桂で詰むことを見切って、32金とすべり込むように捨てるのが味のある決め手でした。

★金銀は捨てて桂歩は残す、というところに意外性あり。好形からの小駒使いに見どころがあり、易しいながらもツボを押さえた作りとなっています。


◆「トップページ懸賞詰将棋」現在の在庫3作(2026年12月以降未定)です。皆様のご投稿をお待ちしております。

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トマト使いめりるりら「意外にオリジナル性高いかも。」

門田和雄「23金はちょっと打ちにくい。23金から32金と捨てる手が上手い手でべりーgoodです。」

★打った金を動かして捨てるのはいつも通りの好感触。

白石直人「初手は気持ちいい焦点への捨て駒(同飛は1三桂〜2二金、同香は1一金〜2三桂)。しかしその流れだと3手目は1三歩なのに、これは取らずに2一玉で詰まない。後半は予想に反しべたべた打って詰ます形。」

伊原恒裕「初手は13桂か12銀だが、収束形が意外。形も簡潔。短篇に自陣の「と」は、いささかひくので(よい作品もありますが)。」

今野盛基「52角が居ないと31金から詰む。最終43桂も消す。」

★初手31金、12玉、23銀、13玉、25桂、同角!、14歩、同角……と打歩詰を打開したところで駒不足。

三宅周治「23に金と桂を打つ工夫。」

ひょめにん「3手目の2三金があまりに俗手すぎる…続く2二歩もこてこての俗手なので…こうした手順を「俗手の妙」と言えるのか否か…正直、本作を解き始めた時、初手は1二銀だとは思いつつ、3手目の2三金は、詰将棋としてはありそうもないので、しばし後回しにして読み進めていったので…そうしたありさまは、まんまと作者の思惑通りだった…とも言えそう…。すぐに解けたものの、ちょっとやられた感もある…不思議な味わいの作品でした…」

岡田隆司「金銀を先に使ってしまうのは意外。」

小笠原哲也「将来有望な高校生詰将棋作家の太田さん。2手目の変化と、7手目に32金と入る味が良いですね」

★7月に行われた詰将棋全国大会でも大活躍でした。

渡辺 良「飛車の利きをずらす問題と思っていたら、吊るし桂は盲点でした。」

★桂は早く使いたいし、使えそうな形に見えてしまいます。

野村孝二「初手▲1二銀が発見できれば後は容易。」

石原 守「2三金 3二金と打った駒が邪魔になってうまく捨てて詰みました」

アニメおたく「初手31金の紛れをどのくらい読んだかで評価がわかれるのでしょうか。作意はとても素直ですね。」

堀口一雄「玉を馬に近づける12銀が良い手ですね。31まで追って一瞬迷いましたが、桂打ちの場所を作る金捨てで解決。」

坂野孔一「初手は意外」

福島博司「初日 解答 できました」

小林常保「「桂はとどめに残せ!」と言う 別の格言もありました。普通は「金はととめに残せ!」の格言ですが今回は違いました。令和8年7月1日(水)午前11時53分に解答着手→午後12時36分に解く(所要時間43分)→即日 午後1時38分 解答を送信。 」

坂本栄治郎「飛の翻弄面白い」

★実際に動いた回数は1回だけですが、変化で読まされます。

森田 正「焦点の12銀が好着。邪魔になった金を捌き捨て、見事吊るし桂。」

南里憲司「玉を上部から押さえ込みながら、守りの壁形を咎める」

櫻井宏行「初手は1ニ銀と2ニ歩を考えました。2ニ歩は同飛でその後の手が続かないため、1ニ銀を深く考え、3手目の2三金を消去して、桂打ちで詰ますことができました。」

苅田隆介「持ち駒の使い方の勉強になる良い問題でした。」

明石吉光「初手1二銀に同飛は1三桂からの早詰めがあり、同香も1一金からの早詰めがあります。同玉しかなく、2三金からの詰めとなりました。」

坂口修治「初手の1二銀が手筋の好手。最後は桂馬の吊るしできれいな仕上がり。」

吉田真一「初手がいかにも詰将棋らしくすぐに見えたので、速く詰ますことが出来ました。折角、上部脱出のために打った金が役目を終えた途端、すぐに邪魔だと言われるのは少し切なく感じました。」

ダウドナ「久々に楽勝でした。丸ノ内線、荻窪から南阿佐ケ谷の一駅で詰んだ。」

高橋昌之「豊富な持ち駒を使えるスペースあり。一段玉には桂馬の吊るし詰めがピッタリ。」

井上泰夫「端っこから一歩一歩ずつ攻めてから少しずつ玉が逃げられないようにして終わっていたのがベストでした!」

NORI_560「初手の銀捨てが爽快」

空蛙「1二銀が詰将棋らしい手。詰将棋らしくない2三金、2二歩と対照的てすね。」

★23金、22歩と連続でベタッと打つのは、詰将棋だと抵抗感があるかも。

日向野隆弘「初手1二銀を見つけた後はほぼ一本道。最後はじゃまな金捨てとトドメの桂でスッキリ感あり。」

あなすい「色々紛れが多く違う最終局面を考えてました。迷走しました。」

大井芳行「邪魔駒消去の3二金の捨駒がよい。」

ふーあんこにゅ「解く気にさせる簡素な初形で、さりげなく全種の駒が使われている美しい作品ですね。」

★こういう初形は嬉しいですね。

松崎一郎「銀を捨て、金まで捨てて吊るし桂(32金捨てが巧い手)。」

内藤英一郎「今回もすんなりできました。二筋飛車のいなし方がうまい。」

市原 誠「初手、気持ちいい好手でした!」

青江邦正「2三金がやや打ちにくい。」

三森 満「第一感は初手1三桂でした。」

平本健生「押さえ込みを狙った金がジャマになりました。」

RINTARO「収束が新鮮で良かったです。」

★収束を評価されるのは、この手の短編では珍しいかも。

大野芳樹「飛車の横利きをどうかわすかがポイントですね。打った金を桂馬を打つスペースをつくるために捨てる、洒落た手ですね!」

井上浩一「3手目に金を手放すのを少し迷いましたが、比較的簡単に解けました。2カ月近く入院していたため、6月は解答できませんでした。今月からもう一度、連続正解記録に挑戦します。よろしくお願いいたします。」

山田毅久「詰み形がなかなか見えなかった。良質のパズル。」

松岡利忠「すぐに、13桂馬と打ちたくなる。金の邪魔ゴマ。」

土屋 賢「狭い玉かつ手が限られているので考えやすかったです。トドメが桂馬なのが意外でした。」

貴棋「初手が全てで、後は手なりでした。」

小林 悟「シンプルな構図で、小駒の機能を最大限にいかした良作であると思います。」

池田 明「初手で3一金は1二玉 2三銀 1三玉とされて次の1四歩が打歩詰でダメでした。その後 2五桂 同角 1四歩としても やっぱり同角とされて次の手順が続きません 。」

田嶋一平「自分は持ち駒に歩がある詰将棋の問題が苦手なので1時間くらい考えてしまいました。難しかったです。」

★打歩詰問題であることが多いからでしょうか?

黒柳淳之「実戦的ですっきりとした図式が良く、1二銀からのその後の手順3二金(2三金)と邪魔駒を同飛と取らせて、ジャストの2三桂が決まっていますね。」

shimacharo「すんなり解けました。」

亀井慎太郎「31玉の時に、詰まないと思ったが、金を捨てて、桂馬で詰むのが、面白い。」

森谷千代夫「飛車の効きをどうかわすかというところ。とどめは2筋からの桂打ちでと見えました。一連の手順が気持ちよい問題でした。」

renbajinharuhi「初手は焦点の捨て駒。12金だと同玉、23銀の時21玉なら正解と同じ手順だが、13玉で14歩は打ち歩詰め25桂は同角でまずい。したがって12銀、同玉に23金と金を据えその金を22歩に生かし、最後はその金を捨てて収束。軽やかな手順。」

北畑和美「難しいところはないが、金銀を捨てる手順はなかなかいい。馬を捨てて桂打ちだと思っていた。」

★21玉の時に、22馬や43馬という手も詰将棋ではよく見かけます。

倉田 康「解けた瞬間、喜びが込み上げる。辛くても1からやればという初心に返れる。途中の2二歩が一歩千金の好手と感じました。文月」

木火「終始馬が大活躍ですね。」

武内洋介「初手焦点の捨て駒が気持ち良い」

原田雄二「初手は12銀でした。13桂では同香と取られ失敗する。」

木村 正「持駒4枚のうち金と銀が捨駒で桂と歩がトドメの駒と言う作品も珍しいですネ! 」

中村丈志「桂が最後なのが良い。」

宮川忠久「初手で1二銀は気付きにくく、1三桂から入って、しばらく悩みました。打った金が邪魔駒になるというのが趣旨だと分かり納得。」

堀口真志「初手1三桂か1二銀かで迷いました」

山田 正「初手1二銀の発見に時間がかかりました。」

依田邦久「今回は超快速でした。瞬殺でしたね。最近では珍しいです。ここのところ苦戦続きでしたので、たまにはこういうのも良いですね。」

★本作を出題できて良かったです(^-^)

kabo「飛車の守りが強力なので、玉を二段目につり上げるべく、玉で取らざるを得ない焦点の銀打ちに目がいくと、あとは比較的に読みやすかったです。」

治山治水「初手の1二銀打ちが発見出来れば、今回は易しい問題でした。」

近藤寛己「重く打った金をあとで動かして詰ますのが気持ち良いです。」

久保貴史「5手目にゴツく22歩と打つのが破調」

名越健将「角のキキを、うっかりしそう。」

原賀立太郎「玉方1一香の配置ですが1一歩なら初手から1三桂とされ余詰が発生します。逆に1一飛の配置なら詰みません。つまり「1一の地点」の配置が香車の限定と言うのががよいですネ!」

くろおでん「紛れは多いが、作意は難しくはない。軽快作だが、前例がありそう。」

★調べた範囲では見つかりませんでした。

寺口和宏「今回は簡単で助かりました。初手に気付いたら、後はスムーズに解けました。」

marsall「持ち駒が多くて簡単に詰みそうだったが、初手一番駒が効いているところに捨てるのが意外だった。」

平野雅己「7手目▲3二金でスペースがうまく空き気持ちよかったです。」

中野 実「2手目で1二同飛とすれば1三桂 同飛 2二金の早詰となるがこの変化もよい。」

初冠「初手はこれぞ手筋、という感じですね」

カーズィ「なかなかきれいな9手になる手順を見つけられませんでした。」

實川典正「5ニ角の意味が判った時、感動でした。」

★52角は正解手順に出てこない駒ですが、いくつかの役割がありました。

小林 衛「今回は持駒も含めて飛角金銀桂香歩の成駒なしの7種類がすべて登場しました。」

鈴木康弘「攻撃の要として打った2三金が最後の最後に邪魔駒となる展開が面白い。」

川崎宗男「2手目に同飛があるのが一番見えにくかったです。」

眞壁朝春「持駒に桂があったら、まず打ってみよ、という言葉通りに読んだら、なかなか詰みませんでした。桂はトドメが正解でした。」

小林理恵「暗算で解こうとしましたが変化が多岐にわたり苦労しました。→結局 盤と駒を使用しました。」

友沢友春「初手が分かれば。」

浅沼英樹「先月は引っ掛かりました。」

小池邦彦「桂馬を打ち捨てたいところを、桂馬で詰ますのは意外でした。」

星 勇磨「初めに3一金からの詰みを考えましたが、同玉なら詰むとこを1二玉から逃げて2五桂に同角で詰まなくなって悩みました。逃げたいとこに駒を捨てると詰むのは不思議で面白い詰将棋でした。」

黒木雅明「初手が分かればそんなに悩むことはありませんが、金がスルッと入っていく手触りがいいですね。」

川浜次夫「この持駒で、歩と桂が捨て駒にならずに生き残る。」

市橋宗士「盤面6枚の超簡素図、1一香がまさに実戦の残り香(のこりが)、角を欠くと3一金の打ち込みでも詰む、角は2五にも効いている、勿論4一歩も必要、簡素だがスキのない配置、歩は桂か香でも詰む、角は6一でも詰む、が、この配置に決定された作者の棋力・美的センスが光る、・・・美しく、難解ではないが意表の金の滑り込みが印象に残る佳品、・・・馬は最後まで動かなかった・・・」

★せっかくですので作者コメントをどうぞ。

作者「初手▲3一金だと△1二玉▲2三銀△1三玉▲2五桂△同角▲1四歩△同角などで詰まない。焦点への銀捨てや3手目に打った金が邪魔駒になるなど、小駒が忙しい手順。」

野甚蔵「詰将棋なのでまずは香頭に銀ですが、実戦では指せませんね。23金が逆に邪魔になる不思議な展開で、31玉と逃げられた局面でしばし考えてしまいました。嬉しい9手詰めでした。」

荘山「「金はとどめに」が習慣的に染み付いているためか直ぐには打てない金打ちでした。」

GEDZI「持ち駒の桂を最後に使うのは新鮮でした。他の手では詰まないのが何とも不思議です。」

茅野貴裕「初手の1二銀が妙手。」

kentara7「初手の銀捨てが絶妙ですごく詰将棋らしい問題でした。」

上谷昌昭「3手目は1三歩を先に考えましたが、重たい印象の2三金が正解でした。」

片岡正人「打ち歩詰めなど、詰みそうで詰まない筋がたくさん用意されていて楽しめました。金の使い方がまた盲点というか面白い。」

高田 望「13桂と打つ筋や初手31金の筋があり、苦しみましたがシンプルに行くのが正解なのですね。」

熊谷直樹「三手目の金が打ちづらい。その金が消えての収束が心地良い。」

あるる「多くの解答者にとって、初手▲1二銀は恐らくひと目。でもそれはなぜなのでしょうか。「焦点の捨て駒」や「玉を危険地帯に呼び込む手筋」などと表現されがちですが、どうもそれ以上に、何か特別な共通認識があるような気がするのです。」

★13桂や31金に惑わされた方が多く、それほどひと目ではなかったようです(^^;

荻原和彦「初手どれを打っても応手次第で詰むが、正解以外は駒余りという親切設計なので易しく解けるはず。3手目に打った金が自然な進行で邪魔駒化するのは面白い。」

うーまん「最後は邪魔駒を捌いて完了。」

北町奉行「初手31金、12玉から何とか詰みそうで15分ほど回り道をしてしまいました。」

小川晃生「最後43桂、同飛、32馬で解答しようとしていました。危ない( ゚Д゚)」

★全員正解でした!

河村浩人「初手31金に同玉は32歩から詰むけど、12玉と逃げられ52角が25に効いて桂が打てず不詰め。三手目詰将棋っぽい13歩は21玉で不詰め。俗手の23金から金が邪魔駒になり32金と捨て解決。」

杉田 透「打った金が、後で邪魔になることが、詰将棋らしい手順。」

小野寺隆「2三桂が打ちたいです…。銀と金の順序が逆かも?と一瞬考えましたが、杞憂でした。」

長谷川和久「初手は一目、12銀としてみたい。」

KOJI「22歩が重いが、23金を捨て桂馬を打つ詰め上がり。」

佐々木一範「今回は手順がすんなり見えました。毎回こうだと楽なんだけど…」

伊東輝晃「金捨てから桂打ちの収束が涼風に似て、夏の暑さをしばし和らげてくれました。」

★一服の清涼剤となりえたでしょうか。

本多「これしかないかなという順で追ったら詰みました。」

大西健佑「とても難しかったです。」

西村 章「太田篤実さん、19日の詰将棋全国大会でのミニ解答選手権優勝おめでとうございます!」

★棋士や強豪を押しのけての優勝でした。

坂野 均「焦点に捨てる12銀に尽きる。」

佐々木昭則「初手31金も考えましたが、12玉、23銀、13玉で25桂を打とうとしたら、52角が利いているのですね^^; 13桂から、玉を包み込むように追い詰めていく。最後は、邪魔駒の金を捨てて、桂の打ち場所をつくる。まさにお手本通りの好作です^^」

工藤 馨「ez」

川端 潤「よくありそうな形だが、23金から22歩はちょっと異筋。」

松本 楽「詰将棋パラダイスは全てアラビア数字であることに最近気づきまして、、、。入力がラクですなぁ。作品としてはいかに桂馬で仕留める形にするかがテーマでそれなりに楽しめました。」

★そうなんです、楽なんです!

占魚亭「4手かけて金を設置したら、後はカンタン。32金が好感触。」

伊藤孝志「詰みに向かって真っすぐに突き進みました。」

吉野松樹「桂馬を打つスペースを作る32金が良い感触。」

青山良秀「飛車の守りが強いように見えるが、動くとかえってお手伝い。金を捨てての吊し詰めは気持ち良いですね。」

山椒魚「3二金の感触が良い」

松本 繁「以前あったように12金から入りたかったのですが、今回は何となく、金を残したくなりました。金銀の持ち駒の場合は金2、銀8の割合でしょうか。」

★たしかに金を残す場合が多そうですね(先に金を捨てる作品を多めに作ろう)。

浜野乙三「23金・22歩の数の攻めが実戦的で盲点。これを指せば金桂打ち換えの詰みは見やすい。」

小池正浩「23金〜22歩で力をためて32金が決め手。本誌初入選作では煮え湯を飲まされましたが、今回は正解でありますように。」


【当選者発表】

■お一人様で何通もの解答を送られた場合、もっとも先に届いたもののみ有効とします。また、お名前(ハンドルネーム)は必ず記載してください。記載のなかった場合、メールアドレスの最初の部分(「@」の直前)の一部を掲載させていただきす。お名前、アドレスともに記載のない場合は、短評のみ掲載し、正解者リスト掲載や抽選からは除外いたします。悪しからずご了承ください。

詰パラ最新号を5名様に進呈いたします(定期購読者の方は誌代1ヵ月分入帖)。

■解答時にメールアドレスを記載された方には、発送先をお尋ねするメールを送りますので、折り返し必要事項をお知らせください。

当選者はこちらの皆様です!

 当選者……大西健佑さん、伊原恒裕さん、山椒魚さん、松本 繁さん、小川晃生さん

■おめでとうございます(^-^)


【正解者(変則五十音順、敬称略)】

【英字】 aosagi■GEDZI■kabo■kentara7■KOJI■marsall■NORI_560■renbajinharuhi■
RINTARO■shimacharo■usa■
【記号・数字】
【ひらがな】 あなすい■あるる■うーまん■そらお■ひいくん■ひょめにん■ふーあんこにゅ■
【カタカナ】 アニメおたく■カーズィ■ダウドナ■トマト使いめりるりら■ピッコロ■

【あ】

青江邦正■青山良秀■明石吉光■浅沼英樹■池田 明■石井定男■石原 守■市橋宗士■市原 誠■伊藤孝志■伊東輝晃■井上浩一■井上泰夫■伊原恒裕■初冠■江口雅春■大井芳行■大西健佑■大沼眞人■大野芳樹■小笠原哲也■岡田隆司■小川晃生■荻原和彦■小野寺隆■
【か】 片岡正人■門田和雄■上谷昌昭■亀井慎太郎■苅田隆介■川石隆志■川崎宗男■川端 潤■川浜次夫■河村浩人■貴棋■北畑和美■北町奉行■木村真二■木村 正■工藤 馨■久保貴史■熊谷直樹■倉田 康■くろおでん■黒木雅明■黒柳淳之■桑原英明■小池邦彦■小池正浩■小林 悟■小林常保■小林紀貴■小林 衛■小林理恵■近藤寛己■今野盛基■
【さ】 坂口修治■坂野孔一■坂野 均■坂本栄治郎■櫻井宏行■佐々木昭則■佐々木一範■山椒魚■白石直人■杉田 透■鈴木康弘■瀬戸 隆■占魚亭■荘山■空蛙■
【た】 高田 望■野甚蔵■高橋昌之■滝沢 創■武内洋介■田嶋一平■治山治水■茅野貴裕■土屋 賢■坪倉明佳■寺口和宏■友沢友春■
【な】 内藤英一郎■中野 実■中村丈志■名越健将■西嶋悠太■西村 章■西村勝憲■野村孝二■
【は】 長谷川和久■浜野乙三■原賀立太郎■原田雄二■日向野隆弘■平野雅己■平本健生■福島博司■星 勇磨■堀口一雄■堀口真志■本多■
【ま】 眞壁朝春■松岡利忠■松崎一郎■松澤 智■松本 繁■實川典正■南里憲司■三森 満■宮川忠久■三宅周治■村越孝一■木火■森田 正■森谷千代夫■
【や】 安井 進■山田毅久■山田 正■吉田真一■吉野松樹■依田邦久■
【ら】  
【わ】 渡辺雄幸■渡辺 良■



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