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【作者】中村俊明 【正解】13銀、同飛、34桂、同銀、21と、23玉、35桂、同銀、33馬、同玉、34金迄11手。 【解答数】139名→誤解1名 ★配置が盤面の右上に収まっているので、解いてみようという気にさせる作品です。初手33銀は同桂、31馬、同玉、21金、41玉で失敗。となると、13銀と捨て、同玉なら25桂を狙うのが有力な筋です。 ★初手13銀に対し、(1)同桂は21金で簡単ですが、(2)同玉が意外と大変。狙い通り25桂と打って22玉と引きます。ここで21とや31馬では詰まず、33馬!という好手を見つけなければいけません。まさに好変化。よって(3)同飛と取ります。 ★3手目21とや31馬は、相変わらず守りの23銀に抵抗されます。そこで34桂が気の利いた捨駒。玉の上部脱出を許しそうですが、42馬の利きを信じて攻めます。21桂を取って7手目35桂がうまい捨駒。再び銀を動かすと、34金と打つ形が見えてきました。最後は33馬と鮮やかな決め手を放ちます。 ★手の出しやすい初形から、ほぼ捨駒の爽快な手順が続きます。変化にも作意にも登場する33馬が内容を引き締めました。 ◆「トップページ懸賞詰将棋」現在の在庫2作(2026年7月以降未定)です。皆様のご投稿をお待ちしております。 ◆作品投稿はこちらから→【投稿フォーム】 (連絡可能な電子メールアドレスが記載されている作品には、必ずこちらから採否をお伝えする返信メールをお送りしています。投稿から1ヶ月以上経過しても返信がない場合、電子メールアドレスの入力ミスや管理人怠慢の恐れがあります。管理人宛のメールにてご連絡ください。) トマト使いめりるりら「変化もあり、流れるような詰将棋らしい手順で、ナイス問題!」 ふーあんこにゅ「まあ初手は一目これかと。桂を捨てて取って打って、というリズムが良いですね。」 ★ここは桂の見せ場ですね。 renbajinharuhi「初手は一目13銀。もし違ったら大苦戦でしたが、どうやらあっていたようでした。同飛の一手に34桂、さらに取った桂を35に打って銀の無力化に成功。馬の利きが強力で上部脱出ができないのが印象的でしたが、最後はその馬を捨てての気持ち良い収束でした。。」 坂野孔一「2手目同玉の時の25桂から33馬が気付きにくい。21と金も解かりずらい」 大沼眞人「すっきりした収束です」 南里憲司「2枚の桂馬で、守りの銀を翻弄。ヒントが役に立った」 今野盛基「駒を取る手は読みにくい(笑)。」 ★同じ駒取りでも31馬は見えるのですが、21とは見えにくい手。 北畑和美「21と、が駒取りなのでちょっと盲点になった。」 石原 守「2一の桂を取って補充するのに気がつくまで時間がかかりました 持ち駒の補充はあまりないので盲点になりました」 カーズィ「なかなか11手になる手順を探すのが難しかったですね。」 名越健将「かなり考えましたよ〜。21ととしても、仲々筋に入っている事に気付かなかった。」 れおん「色んなところに駒が捨てれそう図の中、3四桂〜2一と〜3五桂と寄せるのが盲点になってました。色々考える中で楽しかったです。」 あなすい「すんなり解けました。」 NORI_560「銀捨てからの桂捨て、馬捨てが軽快な一題」 ★小駒の捨駒は軽快な印象を受けますね。 日向野隆弘「手筋の1三銀は第一感だったが、3四桂、同銀、2一との手順を発見するのに苦労した。手にした桂が後半で活躍、最後は気持ちよい馬捨てと金打ちで収束。充実感あり。」 野村孝二「▲1三銀で逃げ道封鎖の筋は見えたが、▲2一と金と桂を取って活用する手の発見に手こずった。」 野甚蔵「4×4に納まった初形で簡単そうに見えましたが、13銀と21とが発見しにくい好手で手こずってしまいました。13銀は駒が不足しそうな不安、21とはまさかの駒取りで、この2手が光っています。34桂で上部を開けたので下から追う21とは指し難かったです。収束の馬捨ても見事に決まってピッタリ無駄なく詰めあがり、感動の一作です。」 友沢友春「5手目21とが気づきにくい手でした。詰将棋では、王方の駒を取る手は気づきにくいので。」 井上泰夫「桂馬を捨ててから、その後に取り返してさらに攻防の戦いの末に綺麗に詰ましたのが良かったです。」 アニメおたく「手筋の連発で気持ちがいいです。解いてスッキリしました。」 ★これだけ捨てると解後感抜群です。 森田 正「こぢんまりとした初形、適度な駒数で解図欲をそそる。駒を取る21とがなかなか見えず、苦戦。35桂からの収束、上手いです。」 小笠原哲也「手堅い実戦型の手筋もの。2回繰り返される桂打ち→同銀が良い感触。もう1手良い手がほしいというのは欲張りか」 前林一路「ほぼ1直線の手筋物。もう少し紛れが欲しかった。」 松下拓矢「最後に馬を捨ててモデルメイト。上手くできていますね。」 marsall「駒を取るので変化っぽい手順だなと思ったが、どうやらこれが作意のようだ。」 伊原恒裕「誘手多く、狭いところで小味な攻めが続く。変化も味あり、しかも、この初形から奇跡的な収束。手練の技を堪能した。」 小林常保「玉方の銀が桂馬の捨駒で3四同銀に続いて3五同銀と2つ移動するのが面白いですネ! 令和8年3月1日(日)午後9時54分に解答着手→午後10時05分に解く(所要時間11分)→即日 午後10時54分に答送信。」 中川 健「実戦形であり、かつ緩みの無い好手順で、素晴らしいと思います。」 坂口修治「初手が詰将棋らしい出だしから、実戦らしい手があり、3五桂が正にトドメの3三馬を演出する手で面白い手順でしたね。」 大井芳行「2手目 1三同玉は2五桂 2二玉 3三馬 同桂 2一金までの7手早詰ですが 詰方の と金を最後まで取れないのがよい 。」 坂本栄治郎「銀の翻弄面白い」 西村 章「初手13銀はすぐ見えましたが次の34桂は同銀でダメと速断し32銀成などを考え少し嵌りましたが、21とと桂を取る手に気がついて解決しました。4*4の中におさまった実戦型の好作品でした。」 宮川忠久「3五桂がなかなか見えず、迷いました。実戦形ながら難易度があり、好作と思います。」 岡田隆司「33馬までの下ごしらえが緻密。」 吉田真一「詰みそうな手は限られるので、割と直感的に解くことができました。捨て駒が多いものの、▲2一とが間に入るので気にならず、最後の▲3三馬がきれいに決まり素敵だと思います。」 ★駒取りが良いアクセント。 寺口和宏「5手目に意外と手こずりました。」 貴棋「パズルのような詰将棋。」 武内洋介「初形4×4に収まっていると解きたくなります」 ★魅惑の初形。 大野芳樹「5手目のと金で桂を取る手が盲点になり、悩みました。結局、4三銀が要の駒でした!久しぶりにヒントを見て解きました。」 kabo「34桂を打ちたいので初手13銀が見え、あとは31馬を見せて21とが見えるとなんとなく詰みまで見えました。捨て駒が多く爽快感のある詰将棋でした。」 永P龍馬「変化手順に好手が多く楽しい作品でした.」 池田 明「6手目 2一同玉は3一馬 同玉 3二金まで9手早詰で歩が余ると なりますが この変化がよい。」 堀口一雄「13銀は見えたのですが、後がどう攻めても駒不足で。21と〜35桂の手順が全く見えませんでした。33馬捨てで気持ち良く締めていますね。」 ひょめにん「3手目の桂の打ち捨ての後、いったん、と金で桂を補充つつ、手に入れたばかりの桂をすぐさま打ち捨て、さらに銀をつりあげる…柔道や剣道の攻守の呼吸を思い起こさせるような、この合わせ技は感動的ですらあります。その後に訪れる、決め手の馬捨てはもちろん素敵ですが、それと同じくらい、と金の献身がキラリと光る作品か…と思います。」 三宅周治「初手の焦点の銀捨てがお見事でした。」 GEDZI「何と言っても初手の気持ち良さ!凛とした一作で、解いていて背筋が伸びました(^^)」 ★狙いすました一着です。 黒柳淳之「初手の焦点の1三銀と2枚桂で銀を逸らし、3三馬が実現できてホッと。実戦形で好形・好作ですね。」 内藤英一郎「これは相当考えさせられ、私にとってはレベチの問題でした すごいの一言!」 ★解答数がやや伸びなかったのは難度が原因だったかも。 平本健生「2一との後が見えにくい。玉方の銀がよく守っていた3が五桂があり詰みとなる。」 谷澤保平「2手目同玉の変化、5手目駒取りの味、最後の桂捨てからの馬捨て、と初形の好形からの好手連続に感動しました。」 川端 潤「21とが見えず苦戦。手こずりました。」 近藤寛己「変化も含め、いかにも詰将棋らしい手順の連続で心地よいです。」 森谷千代夫「かなり実践的な形で、持時間が1時間あっても詰みは考えないでしょう。詰将棋の感覚からいくと、1三銀から2四桂まではすぐ浮かぶのですが、駒を動かさないと詰めない難問でした。」 木村 正「10手目で1四玉は1五金までと こちらも正解ですが実際にこちらの手順を解答した方は何名いましたか?」 倉田 康「6日かかりましたが何とか解けました。非常にシンプルな形で実戦でも現れそうな問題です。ヒントを見て桂の活躍がイメージできました。」 三森 満「2一とが見えなかった。」 治山治水「今回桂馬の使用はいつもの捻った詰め手順と違い、素直に王手をかける問題でしたようですね。」 高橋昌之「5手目の21とが見えませんでした。安定の頭金の着地、決まりました。」 RINTARO「4×4にも財宝は眠っている。」 ★諦めてはいけませんね。 永澤廣知「直感は13銀〜32銀成の組み合わせでした。足りず21と金を発動。綺麗な収束が見えてスッキリ。」 山田 正「イキナリ3四桂としても同飛で詰まないのがよい。」 初冠「21とが見えにくかったです」 川浜次夫「前回、感想の主役は初手の金捨てでした。今回は9手目の馬捨てかなぁ。」 福島博司「やっと春 解けてよかた」 kentara7「詰将棋らしい1三銀と実戦的な2一とがミックスされて綺麗な問題でした。」 青江邦正「駒を取る2一とに抵抗感があり苦戦した。」 原賀立太郎「初手で1三金とできないのがよい。「金はとどめに残せ!」と指将棋の格言でした。」 川崎宗男「5手目の2一とが中々見えませんでした。駒を取る手は、どうしても盲点になってしまいます。あと2三の銀が桂馬を2枚取って3五まで上がったのが面白かったです。」 荻原和彦「12・32・34への銀の利きが強力で攻略は容易でない。初手▲13銀の発見で手応えを掴むも、6手目△23玉まで進んで▲24金じゃ決まらぬと気づき手が止まる。再度の桂打で34に空点を作り▲33馬が素晴らしい収束。全局を通じ見せ場たっぷりで満足感高し。」 ダウドナ「これは難しかったです。21とが全く見えなかった。一仕事終わった気分。」 山田毅久「5手目の俗手が意外に指し難く、ここ1年で一番考えた問題になりました。」 熊谷直樹「実戦型4×4の傑作ですね。寝不足になりました。」 中野 実「玉方の3一歩の配置が余詰防止になっていました。」 shimacharo「相手の守備陣を翻弄 桂を13に誘いたいが跳ねてくれず、それなら取ってしまえ、という点が意外性があって面白い」 ★邪魔な21桂の消去と見ることもできますか。 小林 衛「今回は香車だけが登場しませんでした。」 依田邦久「13銀捨ての筋はすぐに浮かびました 同飛が結構やっかいでした 少し不安なりながら検討しました 33馬捨ての筋が浮かび一挙解決でした なかなかの良作でした」 堀口真志「1三銀は、玉の退路を狭める、3四桂を同飛と取られるのを防ぐという一石二鳥の手。むしろ2一との発見に手間取りました。」 雫 保友「駒取りがあるとは思わなかったが筋の良い収束。」 井上浩一「なかなか詰まず、いつもは解いてからヒントを見るのですが、先にヒントを見ました。「桂で守備銀を翻弄する」とあり、2一の桂を取るのだとわかると、あとは一筋でした。」 木火「5手目の▲2一とが非常に盲点でした。」 小林理恵「持駒 角金桂や金金桂でも詰みますが余詰が発生しますか?」 渡辺 良「初見では下段に落とすのかなと思ってしまいました。」 ★31馬が出そうな初形ではあります。 荘山「35桂〜33馬の筋が見つけられず、私には最近の問題の中で一番難解でした。」 門田和雄「21とから35桂がGood ! 24金が目に入ると35桂は指しづらい 大苦戦でした。」 原田雄二「5手目21と、7手目35桂が浮かばず難航しました。」 松崎一郎「短手数でも捨て駒の技が詰まっている。」 浅沼英樹「意外と早く解けました。」 小川晃生「21と、がなかなか見えず...(´・ω・`)」 坂野 均「5手目が分からず苦戦。桂を捨てた後すぐ補充するのが肝でしたか。」 明石吉光「魅力的な初手がいくつかあり、なかなか絞り切れなかった。最終的に1三銀から3四桂、2一と、進める筋で詰みを発見することができました。」 杉田 透「5手目の「21と」が、同玉とはできないところが上手い。その後も桂と馬を捨てて収束する見事な手順!」 西澤叶祐「ふわりと浮いた玉も銀先の桂(?)の一撃でぴったり捕まって面白かったです。」 ★金の頭に桂捨ては「金頭桂」と呼ばれますが、銀頭桂(?)も効果がありました。 中村丈志「ある意味、意表の2一と」 高田 望「今月は苦戦しました。35桂から33馬が見えず・・・」 山椒魚「意外と3三馬の発見にてこずった。」 眞壁朝春「どうしても持駒だけじゃ足りなくて、だいぶ悩みました。試しに、と金で桂を取ってみたところ、馬引きの局面が、稲光とともにパッと見えました。」 ★詰将棋を解く醍醐味ですね。 村林祐治「最初見たときはどこかで31馬、同玉、32金の筋を狙うのか?と思っていたので盲点でした。」 空蛙「1三銀と3三馬が気持ちの良い手です。いろいろな点で3三馬を実現させるための2一とが、よいアクセントになっています。1一の駒を金でなくと金にしたことで、2一とが軽くなってよかったと感じます。」 松岡利忠「イヤー詰まなかった、ヒントを見ても、なんのこっちゃ??21とが、思いつかなかった。33馬でしっかり詰んでいるのに、驚いた。」 市橋宗士「兎に角難解、駒取りの俗手を挟み、馬捨てで止めを刺す、2一桂があるだけで実戦の雰囲気が漂う図、3一歩の余詰防止は流石、作者は本当は、3四飛配置で持駒に桂を1枚追加した「13手詰」を作られていたのではないでしょうか、コンパクトながら読み応えのあり、手順前後が心配だ・・・」 ★きれいに逆算できますね。作者の好みが出るところと思います。投稿時の作者コメントは次の通りですが、ここからは読み取れません。 作者「3二銀の誘手がありますが、作意は別でまとめてみました。二手目同玉には2五桂から3三馬で詰む変化もちょっと気に入っています。3四桂で銀を誘い出して2一の桂を取って3五に打つのは流れがあるかなと思っています。手筋連発ですが、駒もよく動くと思います。」 上谷昌昭「戦力補充の桂取りがその後の馬捨てと相まって値千金。」 鈴木康弘「詰将棋を解いているときはついつい駒を取る手をあまり読まずに捨ててしまうせいか、2一とがなかなか発見できなかった。」 北町奉行「初手は13銀しかなさそうですがその後がとても難しかったです。とくに9手目の33馬がなかなか見えませんでした。3手詰の問題ならすぐわかりそうですが…。」 櫻井宏行「5手目を発見できて解けました。」 あるる「桂の打ち捨てから再び桂を入手して打ち捨てる手順に意外性を感じました。馬捨ての収束にも浮遊感があり、何とも味わい深いですね。」 茅野貴裕「2三の銀が2回の桂馬打で3五までずらされる」 長谷川和久「中々詰まず、桂を取ることを考えたらうまくいきました。」 本多「桂は2枚使うんですね。」 小池邦彦「序盤の候補が広くて、うまくいかない手ばかりでした。」 twd「捨て駒が鮮やかで、駒取りのタイミングは難しく、詰め上がり図も攻め駒が全て働いていて、完璧な作品だと思いました。」 ★小駒が精一杯頑張った詰上り。 河村浩人「21とが見えず苦労しました。」 市原 誠「途中の駒取りが気づきにくかった。」 岡山 忍「驚きの連続」 佐々木昭則「初手33銀か、13銀かで迷いました^^;13銀に同飛への対応をどうするか。まさか桂捨てからの21との俗手とは。。。2回の桂捨てで、銀をつり上げ、9手目の33馬捨てが鮮やかでした^^」 松本 繁「5手目21とから23玉の後、7手目に苦戦しました。24金で行けると思ったのですが、どうしてもだめなのでほかの手を探しました。35桂から34金打ちに気付いたのですが何回か考えているうちに33馬のただ捨てがふと閃いて解決しました。今回、盤なしでできたのが自慢です。」 ★暗算クリアは嬉しいですね。 熊谷直樹「駒取りが意外」 川端 潤「21とが見えず意外と詰めにくかったです。」 黒木雅明「初手は何はともあれ打ってみるが、5手目の桂取りがちょっとやり難い?」 早田弘之「これは第一感13銀しかないこれに同桂は尻金の1手詰同玉は25桂から33馬なので同飛の1手そこで34桂銅銀21とこの時の35桂が難儀した尻金は14に逃げられるので頭金は12玉で詰まないので今月はこちらは詰んだが本誌は保育園が3題詰んだだけなのでこちらのみです」 佐々木一範「3五桂から3三馬がすぐに出てこず、焦りました。」 青山良秀「桂馬の凄さ有難さが良く分かる作。馬捨てのフィニッシュが気持ち良い。」 浜野乙三「駒取りが意外でした。しかし、持駒3+駒取り1+同打1=5 で11手には1手余裕があるので取ってみたら成功しました。」 ★プルーフゲームのような解き方が通用するとは! 占魚亭「銀を桂で釣る。」 片岡正人「上部脱出しそうでヒヤヒヤ」 小池正浩「7手目35桂の発見に数分を要しました。」 【当選者発表】 ■お一人様で何通もの解答を送られた場合、もっとも先に届いたもののみ有効とします。また、お名前(ハンドルネーム)は必ず記載してください。記載のなかった場合、メールアドレスの最初の部分(「@」の直前)の一部を掲載させていただきす。お名前、アドレスともに記載のない場合は、短評のみ掲載し、正解者リスト掲載や抽選からは除外いたします。悪しからずご了承ください。 ■詰パラ最新号を5名様に進呈いたします(定期購読者の方は誌代1ヵ月分入帖)。 ■解答時にメールアドレスを記載された方には、発送先をお尋ねするメールを送りますので、折り返し必要事項をお知らせください。 ■当選者はこちらの皆様です! 当選者……櫻井宏行さん、西澤叶祐さん、江口雅春さん、森谷千代夫さん、永澤廣知さん ■おめでとうございます(^-^) 【正解者(変則五十音順、敬称略)】
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